宮沢氷魚の熱い「牛たん ねぎし」愛に絶賛

1月22日(水)17時29分 ナリナリドットコム

俳優の宮沢氷魚(25歳)が、1月21日に放送されたバラエティ番組「華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!」(フジテレビ系)に出演。「牛たん ねぎし」愛を熱く語った。

5歳の頃から「ハンバーグよりも牛タン」と牛タンを食べ続けて20年、牛タンを食べ歩いてきて、一番好きだというお店が「ねぎし」赤坂見附店だと力説する宮沢。「ねぎし」のオープンキッチンを「味だけじゃなくて、見て楽しめる。匂いも楽しめる。音も楽しめる」と絶賛し、さらに20年の研究の結果、「ねぎし」では「白たんうす切」を注文し、味噌なんばん(青唐辛子の味噌)を白たんの上に載せて巻き、とろろに浸して食べるのが一番美味しいと熱く語る。

宮沢が「牛たんにとろろをディップして食べる。3枚ぐらいディップすると肉の脂とかうまみがどんどんとろろに染み込んでくるんですよ。牛たんを利用してどんどん他のセットのものを楽しむ。それが20年間研究してきた結果、いちばんおいしい食べ方なんですよ」と食べ方を伝授すると、スタジオからも「うまい!」「これは申し訳なかった」「ねぎしの正しい食べ方は本当はこれなんじゃない?」と絶賛の声が上がった。

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