ジャスティン・ビーバー、ラスベガスで喧嘩を売られるも完全スルー

1月22日(金)16時27分 Techinsight

ジャスティン・ビーバー、ラスベガスでピンチ!

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かつての暴れん坊ぶりから一転、最近はずいぶん更生していると言われるジャスティン・ビーバー(21)が、ラスベガスの人気クラブで複数の男達に喧嘩を売られた。

このほど、ジャスティン・ビーバーがラスベガスの人気ナイトクラブ『Light Nightclub』に出没。そこでVIPテーブルと一般フロアを行き来していたところ、数名の客が嫉妬にかられ、ジャスティンに手を出したという。この様子を見た人物は、米メディアにこう話した。

「男が2人、ジャスティンの腕を掴もうとしたのです。」
「ジャスティンを突いて、喧嘩を始めようとしていたんですよ。」

売られた喧嘩に、ジャスティンはどう対処したのか。

「目を白黒させて、無視していました。」

完全スルーで喧嘩を回避したジャスティンは、この夜はとても上機嫌だったとのこと。目撃者は「挨拶したがるファンにも、とても親切に接していました」と語っている。

かつてはトラブルを連発し、不仲の隣人には「ぶっ殺す」と喚きツバまで吐きかけたというジャスティン。しかし「あるとき神の声を聞いた」という彼は、更生を決意。マネージャーに連絡し、軌道修正に取り掛かったと告白していた。
(TechinsightJapan編集部 洋子アンダーソン)

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