HKT48森保まどか、若者就職促進協議会イベントのオープニング講演に登壇

1月22日(火)13時45分 Techinsight

昨年成人式を迎えた森保まどかの振り袖姿(画像は『森保まどか 2019年1月1日付Instagram「あけましておめでとうございます。」』のスクリーンショット)

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HKT48の第1期生でチームKIVメンバーの森保まどか(21)が、2月20日に都内・池袋サンシャインシティで開催される『九州・山口しごとフェスタ〜業界研究会〜』でオープニング講演を行うことが分かった。福岡県公式HPで1月18日に労働政策課が発表している。

『九州・山口しごとフェスタ〜業界研究会〜』は、九州・山口UIJターン若者就職促進協議会(福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、山口県)の主催で40歳未満のUIJターン就職希望者を対象に行われ、東京圏の若者人材の九州・山口への還流と地域定着の促進を図るものだ。

福岡市を拠点とするHKT48メンバーであり長崎県出身の森保まどかは、2015年より岩崎本舗『長崎角煮まんじゅう』のCMに単独出演、『2015 長崎ランタンフェスティバル』の皇帝パレードで皇后役を務め、2017年には『福岡三越開店20周年記念アニバーサリーフェスタ』の広告キャラクターに起用されたりと活躍するが、東京で行われるイベントでオープニング講演に登壇するのは初めてとなる。

モデルのようなルックスで特技はピアノ、昨年はバラエティ番組『HKTBINGO!〜夏、お笑いはじめました〜』でコントにも目覚めた森保まどか。今回の『九州・山口しごとフェスタ〜業界研究会〜』でもさらに新しい顔を見せてくれそうだ。

画像は『森保まどか 2019年1月1日付Instagram「あけましておめでとうございます。」』のスクリーンショット

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