VR演劇「鈍色とイノセンス 〜Mixalive殺人事件 45年目の真実〜」ポスタービジュアル解禁!

1月23日(木)11時37分 ジェイタメ




3月19日からMixalive TOKYO(ミクサライブ東京)のこけら落としとして上演されるVR演劇「鈍色とイノセンス 〜Mixalive殺人事件 45年目の真実〜」のポスタービジュアルが解禁された。


主演をつとめる弁護士役の中村優一を中心に、Wキャストで検事役を演じる斉藤秀翼・秋沢健太朗が、それぞれ本公演で実際に用いるVRゴーグルを手にしている。


また、23日11時から、先行抽選販売の受付も開始している。



■VR演劇「鈍色とイノセンス 〜Mixalive殺人事件 45年目の真実〜」

<ストーリー>

「ヴィジュアル・レコード」、それは世の中のありとあらゆる物が「⾒た記憶」を記録し再生する事が出来る画期的なシステム。⼈々は常に周りの物に記憶・記録される⽣活を送り、おかげで犯罪は激減、警察組織は縮⼩化されていた。

ある⽇、⼀⼈の男が⾃⾸をした。「私は 45 年前、⽗親を殺しました。私を死刑にしてください」。

男は、⽗親殺しの罪で陪審員裁判に掛けられたが、当時集められた 十二⼈の陪審員が長い議論の末「合理的な疑問」を主張し、無罪になっていた。そう、合理的な疑問はあった、しかし男が「⽗親を殺していない」という確証はどこにも無かった。


不朽の名作「十二人の怒れる男」をオマージュし、池袋を舞台に「ヴィジュアル・レコード」を駆使して45年前の事件の真相を明らかにしていく参加型エンタメミステリー演劇。

なぜ、男は 45 年を経て、裁きを望むのか。再審の果てにたどり着く「真実」を決めるのは、陪審員である客席の「あなた」だ。


<出演者>

中村優一 斉藤秀翼 秋沢健太朗 高本学

足立英昭 新井將 澤田美紀 小泉遥 濱仲太 


<公演日程>

2020年3月19日から2020年4月12日


<会場>

名称:Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京)B2F「Hall Mixa」

住所:東京都豊島区東池袋1-14-3


公式サイトhttps://vr.terraceside.com/theater/02/



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