“日本一の美尻”渡辺万美、ヤンキー座り披露にドM男性大興奮! “ガチ女王様姿”披露を望む声も

1月23日(月)9時0分 おたぽる

渡辺万美公式Twitterより

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 13日、人気グラビアモデルの渡辺万美が自身のTwitterに「tabooさんのカッコイイグラフィティー前での撮影」というツイートと共に、ヤンキー座りしたショットを披露。「姉さん、格好いいっす!」「僕の顔を椅子代わりに使ってくれませんか?」などと、ドM男性を大興奮させた。

 万美(ばんび)と読むことから、“バンビーナ”の愛称で知られる渡辺は、高校3年生だった2007年に、本名の“渡辺花穂”名義で出場した、トリンプ・インターナショナル・ジャパン主催のヒップコンテスト『ショウ・ミー・ユア・スロギー』の日本大会で優勝。日本代表として出場した世界大会では受賞こそ逃したものの、“日本一のホルスタイン”と称されるなど注目を浴び、27歳になった今でも美尻をキープ。美尻フェチの男性を中心に絶大な支持を得ているのだが、14年7月に放送された『私生活むきだしバラエティ キリウリ$アイドル』(TOKYO MX)で元ヤンであることを告白してからは、ドM男性からも注目を集めている。

「グラビアで見る限りでは、清楚なお嬢様ルックの渡辺ですが、『キリウリ$アイドル』に出演した際には、学生時代、“千歳船橋の四天王”という4人組のヤンキーグループを結成し、ケンカに明け暮れていたことを暴露。さらに、その当時使っていたという黒い木刀を披露し、『これからアイドルは絶対に見せちゃいけないものをお見せしたいと思います』と前置きした上で、『(大阪のレディースとのケンカの)落とし前っていう形で、付けられた根性焼きでーす』と、左腕に残る根性焼きの痕まで披露。まさかの暴露に面食らうファンがいる一方で、『一気にファンになりました!』『舎弟にして下さい!』などと、Mっ気のある新規ファンが急増する形となったようです」(芸能関係者)

“日本一の美尻”の称号があるだけでも、グラビアモデルとしてトップクラスの活躍をするには十分なのだが、渡辺の場合は、それに加えて、Gカップ巨乳の持ち主、ということで、「是非、ボンデージを着て、女王様姿を披露して欲しい」「バンビーナの抜群のボディだったら、ボンデージ姿も映えるだろうな」などと、女王様姿を披露して欲しいと望む声は多い。

「14年に発売した7本目のイメージDVD『gravity -甘美な享楽-』(マックス)では、どこか危険な雰囲気を漂わせた、全身黒ずくめのミニスカポリス姿を披露し、『逮捕されたい!』『ガーターベルトがセクシー過ぎて、鼻血が止まらない!』などと、ファンを興奮させていた渡辺ですが、ドMの男性からはやはり、ボンデージ姿での女王様姿披露を望む声が多く、『DVDだけじゃなくて、撮影会開いてくれたら、さらに嬉しいんだけど』などといった声も寄せられています」(同)

 また、渡辺は、女優としても活躍しているだけに、ヤンキー役のオファーが舞い込むことを期待しているファンも少なくない。

おたぽる

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