知られざる“2016年注目女子アナ7人”のムフフな思惑(2)「テレ東・大橋未歩アナがまさかの離婚・再婚で…」

1月24日(日)9時57分 アサ芸プラス

 テレビ東京では大橋未歩アナ(37)が、司会を務める朝の情報番組「チャージ730!」で、07年に結婚した日本ハム・城石憲之一軍打撃コーチ(42)との離婚を報告。さらに昨年末に11歳年下の男と再婚していたことを明かした。

「局内でも大橋アナの離婚について知っていた人はほとんどおらず、ニュースを見て驚きました。城石さんとは、おしどり夫婦だと思っていたので‥‥」(テレ東局員)

 3年前に大橋アナが軽い脳梗塞を発症した時には、城石氏が献身的にサポート。8カ月間の休養生活では、電話で励まし続けたり、健康に気遣ってスムージーを作るなど看病を続けたという。闘病生活で2人はより固い絆で結ばれたと思いきや、突然の離婚劇。原因は何だったのだろうか。前出のテレ東局員は言う。

「大橋アナはずっと子供を欲しがっていました。不妊治療をしていて、局の幹部に子作りに専念するため、退社を考えていると相談したこともあったそうです。城石さんは仕事で家を留守にすることが多かったのでその辺りですれ違ってしまったのでしょうか‥‥」

 昨年春に離婚届を提出。年下男と結婚したのは、その約8カ月後だった。気になるそのお相手の素性とは──。

「11年に入社した制作局のディレクターで、今は『世界ナゼそこに? 日本人』に携わっています。まだまだ若手で、これまで担当した番組は3本くらい。180センチの高身長でガタイもよく、見た目はチャラ男。性格も軽い感じなので、結婚生活が1年続くのか心配されています」(番組関係者)

 看板アナの再婚で、次なる局の「顔」として期待されているのは、癒やし系美女の繁田美貴アナ(32)。「所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!」や「田勢康弘の週刊ニュース新書」など、4番組を担当している。

「バラエティもニュース番組も、どちらも柔軟に対応できます。局アナの中でオヤジ人気は一番! 『ニュース新書』でゲストで出演してくれたコワモテの政治家も、繁田アナの前では笑顔になっちゃうんです」(前出・テレ東局員)

 昨年9月には、警視庁池上署の一日署長補佐として「交通安全イベント」に婦人警官の制服を着て登場。パイプ椅子に腰を下ろすと、これがオヤジを落とす秘訣よ、とばかりにミニスカートから艶かしい純白パンツを見せつけていた。

 大橋アナの代名詞とも言える「YC(横乳)」のカメラアングル。その正統な後継者として育てられているのは、童顔巨乳の鷲見玲奈アナ(25)である。

 土曜の競馬中継「ウイニング競馬」では、巨乳をテーブルの上に乗せながら司会進行して、視聴者を釘づけにしていた。

「番組が始まった当時はノースリーブの衣装で胸が強調されることに抵抗があったようです。それが今では、より目立つように背筋を伸ばして、巨乳をアピールしてくれます」(番組スタッフ)

 新年からエロ・スタートダッシュにも成功した。1月5日放送の世界卓球を特集した「ピンポーン! 玲奈ちゃんねる 一夜限りの復活SP」では、鷲見アナが練習方法を紹介。左右に飛んでくるピンポン球を反復移動しながら打ち返した。そのたびに上半身のボディラインが浮き出たユニホームから、胸が上下に、時には横にぶるんぶるんと揺れまくる。合計32回もの“おっぱいライジング”が猛威を振るったのだった。

 練習後、疲れてその場にへたり込む鷲見アナ。顔に汗をうっすら浮かべ、息切れしながら目を閉じた顔がズームアップされる。

「はぁ、はぁ、‥‥あつい」

 まるで行為中かのように卑猥な声を発したのだった。

アサ芸プラス

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