ギャル系モグラ女子・遠山茜子、ワイルドなビキニショットでファンを虜に

1月24日(火)20時30分 メンズサイゾー

 ファッション誌「JELLY」(ぶんか社)の専属モデルで"ギャル女王"と呼ばれる遠山茜子(とおやま・あかね/19)に、グラビアファンからアツい視線が注がれている。


 遠山は発売中の「ヤングキング」(少年画報社)でカバーガールを担当。自身初となる漫画誌の単独表紙を可愛らしい水着ショットで飾り、巻頭グラビアでも鮮やかなピンクのビキニをはじめ、デニムのショートパンツやシースルーのシャツなど露出度の高い姿を披露した。


 スレンダーな肢体を惜しげもなく見せつけた遠山には、ネット上のグラビアファンから、「挑発的な表情がイイ!」「そそるボディだ」「色黒の素肌がセクシー」といった絶賛コメントが続出。セクシーなボディラインと派手めなメイクが、ギャル好きの心をくすぐったようだ。


 昨年、「週刊プレイボーイ」(集英社)の『ギャルオーディション2016』でグランプリに選ばれ、グラビア活動を本格化させた遠山。その後、さまざまな男性誌のグラビアを彩った彼女の男性人気は急上昇し、このところ流行りのモデルとグラビアを両立する「モグラ女子」として注目を集めている。


 先日発売の「週刊ヤングジャンプ」(同)では、モグラ女子10人を特集したグラビア企画が実施されたが、これにも遠山は登場。「Ray」(主婦の友社)の専属モデルである松元絵里花(21)、「CanCam」(小学館)レギュラーモデルを担当する阿部菜渚美(あべ・ななみ/20)らとビキニ姿でモデルらしいしなやかなボディを披露した。


 この中でもギャル系のルックスの遠山は、「ひときわ目立っていた」と評判に。10人のモグラ女子には、ギャル系雑誌「Popteen」(角川春樹事務所)のレギュラーモデルを務める平尾優美花(23)もいたが、ぽってりとした唇が印象的な彼女は可愛らしい魅力を振りまいており、ワイルドなギャルが好きな男性には遠山が目に入ったようだ。


 また、モグラ女子の代表格には、グラドルよりもグラドル向きのカラダつきだと言われる馬場ふみか(21)や美尻で人気の内田理央(25)、肉感的なボディで男子を虜にする久松郁実(20)などがいるが、いずれもギャル要素は薄い。モグラ女子にはギャル的な魅力を前面に押し出すタイプは少ない印象で、それゆえ遠山は目立つ存在になっているのかもしれない。
(文=aiba)


※イメージ画像:遠山茜子Twitter(@akane_016)より

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