忍野さら、超過激で「立ち読み危険」な大胆グラビア! ナチュラルな谷間と大人の色気でファンを悩殺

1月24日(水)9時0分 メンズサイゾー

 現役女子大生グラドルの忍野さら(22)が、発売中の「週刊SPA!」(扶桑社)で抜群のプロポーションと色気を見せつけた。


 忍野は同誌の名物コーナー「みうらじゅん×リリー・フランキーのグラビアン魂」に登場。真っ赤なドレスやランジェリー風のビキニを身につけ、スリーサイズ上からB91・W57・H81(cm)の極上ボディをあらわにしている。


 圧巻なのは、1本の布をクロスさせてバストトップを隠した変形水着ショット。ムリに胸を寄せて谷間を作らずに豊満さをアピールしており、その刺激的な姿にはリリー・フランキー(54)も「ちんぽを勃たせる体」と舌を巻く。


 ネット上のファンからも、「とりあえずエロい」「この胸、最高なんですけど」「そそるボディとはこのこと」「生で見てみたい」といった興奮の声が続出。忍野は以前から「日本一色っぽい女子大生」と呼ばれるが、今回のグラビアもその名にふさわしい仕上がりになったようだ。


 忍野本人もTwitterで、「いつもより大人っぽセクシーなグラビアです」とアピール。続けて、「カフェで自分のページを開いてみたのですが、パンチが強すぎたのでお家で見る事にしました。笑」と、自分で見て照れてしまったことを報告し、「立ち読み危険!!なくらい刺激強めなので皆様も是非お家でゆっくり見てください」とファンにメッセージを送った。


 本人も納得のセクシーグラビアを披露した忍野は、もともとレースクイーンとして活動しており、2016年から本格的にグラビア界に進出。当初は大勢いる新人グラドルのひとりという感じだったが、長かった髪をバッサリ切って臨んだセカンドイメージ作品『Re-Born』(竹書房)がオリコン&Amazonの売上ランキングで3週連続1位の大ヒットを記録し、瞬く間にトップグラドルの仲間入りを果たした。


 それ以降もイメージ作品のヒットは続き、グラビア歴1年ほどで「いま一番売れてるカラダ」と称されるように。2017年には男性誌を飾りまくり、グラビアデビューから約1年半というスピードでファースト写真集『さらら』(ワニブックス)をリリースし、これもまた好評を博した。


 今月25日にはイメージ作品『Body's』(イーネット・フロンティア)がリリースとなる忍野。今作も発売1カ月前にはAmazonとDMMで1位を記録するなど、大きな反響を呼んでいる。今回、雑誌グラビアで超攻撃的な姿を見せた彼女は、まだまだ人気を高めることになりそうだ。

メンズサイゾー

「グラビア」をもっと詳しく

「グラビア」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ