川島海荷、ウェディングドレス姿に「着すぎると婚期遅れる」と不安も

1月24日(日)17時43分 Techinsight

川島海荷、ウェディングドレス姿を披露(出典:https://www.instagram.com/umika_kawashima)

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若手女優の川島海荷が、初々しいウェディングドレス姿をドラマで披露した。胸元が広く開いたデザインで、清楚であるがセクシーさも漂う素敵な花嫁である。

1月23日の『川島海荷 umika_kawashima Instagram』に投稿されたのは、連続ドラマW『荒地の恋』のオフショットである。彼女は主演・豊川悦司の娘役を演じ、第3話で結婚することとなった。

今年3月で22歳になる川島にとって、仕事であってもウェディングドレスを着る機会は多くは無いらしい。同日に更新された『川島海荷オフィシャルブログ』では、この時の感想を「最高に幸せな気分でした」と喜んでいる一方で「でも、役で着すぎると婚期遅れるらしいです」と複雑な乙女心をのぞかせている。

彼女の美しいウェディングドレス姿に、ファンは「可愛い可愛い可愛い」「け、結婚してくださいw」「胸元が色っぽいですね」とうっとりしている様子だ。しかし中には「まだまだ制服の方が似合うって、お願いだから」と急に大人の女性への階段を上らないで欲しいといった切なる声も届いていた。

出典:https://www.instagram.com/umika_kawashima
(TechinsightJapan編集部 みやび)

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