ヒーロー時代にそんなことが!? 「油断したら出ちゃいそうで...」要潤の自虐ツイートが話題に

1月25日(月)10時58分 耳マン

仮面の下では……

俳優・要潤のフェイスシールドに関する自虐的なつぶやきがネット上で話題となっている。

コロナ対策でマスクやフェイスシールドが必須となっている昨今、要は1月22日のツイートで「アゴ長い人用のフェイスシールド作ってもらえないかなぁ…」とポツリ。これまでにもたびたび自身のコンプレックスをネタにしてきた要だが、同ツイートは大きな反響を呼び、さらにユーザーから「20年前に立派なフェイスシールドを付けてたじゃないですか」と彼が演じた『仮面ライダーG3』の画像付きでリプライが寄せられると、「あ、このフェイスシールドする時はアゴ引っ込めてましたw 油断したら出ちゃいそうで…」とのさらなるユーモラスな返しをみせた。

アゴ長い人用のフェイスシールド作ってもらえないかなぁ…

— 要潤 (@kanamescafe) January 22, 2021
要潤 Twitter

自虐ツイートにネットが盛り上がる

仮面ライダーG3役でイケメンヒーローのブームを牽引し、子供から大人まで多くのファンを熱狂させた要。そんな彼のユーモラスな投稿には「あれもフェイスシールドにはいるのですね」「史上最高のシールドですやーん」「引っ込めていたんですかw」などの声があがり、ネット上は盛り上がりをみせている。

そんな要も、もちろんコロナ対策は万全の様子で、2020年の年末に更新されたnoteでは「ステイホームと言われて、例年以上に、というかこの仕事をはじめて以来初めてくらいじゃないかな?あんなに家にいたのは。3日坊主でおなじみのボクがw ずっと家にいる、そんな日々でした」とも綴っている。フェイスシールドもマスクも不要となる穏やかな生活が一刻も早く訪れることを心から願いたい。

耳マン編集部

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