天海祐希『トップナイフ』エンディングダンスは毎回別バージョン!

1月25日(土)8時0分 マイナビニュース

女優の天海祐希が主演する日本テレビ系ドラマ『トップナイフ —天才脳外科医の条件—』(毎週土曜22:00〜)。エンディングでは“トップナイフ”たちが華麗に踊る姿が話題となっているが、毎話別バージョンになっている。

同ドラマのエンディングでは、JUJUが歌う主題歌「STAYIN’ ALIVE」に乗せて、天海、椎名桔平広瀬アリス永山絢斗、古川雄大、三浦友和というキャスト陣が、70年代ファッションやゴージャスなスーツに身を包んで登場。古川雄大演じる来島達也がオーナーを務めるバー「カサブランカ」がディスコに変身し、ゴージャスでポップなダンスを披露している。

天海らのキレキレのダンスが印象的だが、実はよく比べて見ると第1話と第2話は別バージョンになっていた。そして、第3話以降も変化があるといい、さらにはスペシャルなエンディングの話数も予告されている。

きょう25日には、第3話を放送。突然転がり込んできた実の娘・真実(桜田ひより)に戸惑う深山(天海)、元交際相手から「あなたの子供だ」と小学生を突然押し付けられた黒岩(椎名)バーのチャラいマスター・来島への恋心を指摘されて動揺する幸子(広瀬)と、脳外のドクターたちのプライベートは前途多難だ。

子供の面倒を見るため、シフトの調整をしようとする今出川(三浦)だったが、深山と黒岩はあえて仕事を優先する。そんな中、黒岩は関西弁の患者・赤坂(金井勇太)から、生粋の東京人であるにもかかわらず、外傷性くも膜下出血になった後、関西弁しか話せなくなったと相談を受ける。

一方、西郡(永山)が連日長時間のオペを志願していることを知った深山は、手に震えの出る西郡が何か事情を隠しているのではないかと問い詰めていた中、突然やってきた刑事から“殺人容疑”で連行されそうになる。通報者は「深山のオペで殺された」と主張していて…。

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