大林素子、アルピー酒井と2ショットも顔が見切れ「やっぱりこうなったか(笑)」

1月25日(金)12時40分 Techinsight

顔が見切れてしまった大林素子(画像は『酒井健太 2019年1月22日付Instagram「デカモニ。」』のスクリーンショット)

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元女子バレーボール日本代表選手で、現在はタレントや女優として活躍する大林素子。お笑い好きだという彼女は様々な芸人とも共演しているが、かつて武器だった高身長ゆえの悩みもあるようだ。

お笑いコンビ・アルコ&ピースの酒井健太は22日、自身のInstagramを更新。自身の冠番組『勇者ああああ』で共演した大林素子とのツーショットを披露した。

身長170cmという酒井の横で笑顔を見せている大林、酒井の肩に手を置き目線を揃えているようにも見えるが、15cm近い身長差ゆえに顔が“見切れる”事態に。酒井が「デカモニ。」とかつて大林が活動していた1人アイドルユニットの名を出すと、大林も「やっぱりこうなったか(笑)」と苦笑コメントを寄せていた。

そんな大林の姿に、酒井のフォロワーからは「デカモニ! 懐かしい」との声があがったほか、「まさかの見切れ職人」といらぬ称号を与えられることに。高身長を活かした攻撃で現役時代は日本代表のエースアタッカーとして活躍した大林だが、共演者との身長差は今でもしばしば目立ってしまうようだ。

画像は『酒井健太 2019年1月22日付Instagram「デカモニ。」』のスクリーンショット

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