ギャップに衝撃!『食べ方が汚い』イケメン俳優・美人女優たち

1月27日(日)11時1分 まいじつ


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芸能人はカメラの前で食事する機会が多いが、たまに食べ方が汚過ぎてドン引きされてしまういる人がいる。


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特に俳優・女優やモデルなどは、キレイなルックスの差とのギャップで視聴者に衝撃を与えてしまうようだ。


木村拓哉は食べ方でイメージがダウンした芸能人の筆頭。木村はどうやら食事をするときに“迎え舌”をするクセがあるようで、食事シーンが映るたびにネット上で「下品だよ」「直しなさいよ」とツッコミが飛び交う。


迎え舌をする芸能人は木村以外にも北斗晶や『嵐』の大野智、大島優子などがいる。大島も木村並みに迎え舌を指摘されることが多く、「気持ち悪過ぎるよ。あのベロ出し。 食欲なくす。吐き気がした」「大島優子の迎え舌が、人生で一番衝撃的だった」「味噌汁の具をアゴに付きそうな迎え舌で食べたとき、オェ〜ってなった」などといった声が上がっていた。



ラーメンをパスタのように・・・バリカタでもイケるか?


続いては女優の北川景子。2008年に『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)のコーナー「食わず嫌い王決定戦」に出演して食事した際、一口があまりにも大きく、ハムスターのようにほっぺたが膨らんでいたことに視聴者はあぜん…。しかし、14年に再び同番組へ出演した際には、ハムスターのような食べ方ではなくなっており、努力したことがうかがえた。


しっかりとクセを直した北川には「芸能人として偉いと思う」「なかなかクセって直らないけど、努力したんだね」「これは素直に評価できる」などと、称賛の声が多く集まった。


最後は平愛梨。父親が建設会社の社長というお嬢様で、さぞかしマナーもしっかりしているかと思いきや、他に見たことのない食べ方を披露して視聴者をドン引きさせた。


それは、ラーメンを食べたときのこと。平は箸で麺をすくうと、手をくるくると回し、箸先にラーメンを巻き付けたのだ。まるでパスタを食べるかのような方法に、「上品なようで下品過ぎ…家族もみんなこの食べ方なのか?」「麺はのびるしスープは乗らないし最悪。ラーメン作った人に申し訳ないだろ」と批判が相次いだ。


食べ方1つでイメージが大きく変わる。芸能人は“見た目”と同様に“所作”も大事だ。



まいじつ

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