「1D」ルイ・トムリンソン、息子誕生で養育費もかなりの額か

1月27日(水)12時20分 Techinsight

ルイ・トムリンソン、良き父になる決意は固い

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昨年、ごく短期間付き合った女性が妊娠し「パパになります」と潔く認めた「ワン・ダイレクション(1D)」のルイ・トムリンソン(24)。そのルイに息子が誕生し、ついにパパデビュー。今後は息子の母親に、莫大な養育費を定期的に支払うことになる。

“短い男女関係”のお相手だったブリアナさん(Briana Jungwirth)が22日に息子を出産し、大喜びしているルイ・トムリンソン。彼が今後支払う養育費につき、英メディアは月額1万ポンド近く、日本円にして約170万円ではないかと伝えている。ある情報筋は『The Sun』にこう話している。

「母子を支えるべく、ルイは何でもしてあげています。彼はとても裕福ですから(お金の面でも)実に寛大ですよ。父としての役割を、彼は真剣に考えているようです。」

そんなルイは、ブリアナさんが赤ちゃんと暮らす場所を高級住宅街に手配。今後半年は息子の様子を頻繁に見に行けるよう、ルイ本人が寝泊まりする家も近くに確保したと伝えられた。しかし一部メディアは「ルイから支払われる金額にブリアナさんと家族は満足していない」と報じており、実際にどういう条件で話がまとまるかは不明だ。

いずれにしても父親としての責任はしっかり果たす構えのルイだが、ブリアナさんに対して恋愛感情はないもよう。彼女との関係は決して悪くないものの、ルイは米女優ダニエル・キャンベル(20)と交際中だと言われている。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

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