宇多田ヒカル、幼少時の作文に反響「5歳児が書いたとは思えない…」

1月28日(月)12時40分 Techinsight

宇多田ヒカルの近影:2018年9月24日投稿(画像は『Hikaru Utada 2018年9月24日付Instagram「Had to show off my new T-shirt」』のスクリーンショット)

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宇多田ヒカルが1月27日、SNSに「昔住んでた家の荷物を整理してたらとんでもないものを発見してしまった」と公開した5歳の時に書いたという作文がフォロワーの注目を集めている。作文というより絵日記的な感じで将来の夢を描いたものだ。

「わたしは、大きく、なたら、かしゅになりたいです。 宇多田光」と鉛筆で書き、名前の下には可愛いシール、さらに上の欄には色鉛筆でマイクを持つ姿を描いている。

子どもながらに一文字一文字しっかりと書き、絵からも楽しさが伝わってくるようだ。宇多田ヒカルが「5才です…」とつぶやいたところ、「5才で思ってた事が、現実になってる。凄」「ヒッキー夢を叶えてくれてありがとう」と反響があった。

さらに、「5才の時に漢字書けてたのすごいです! 漢字って小学校くらいから習い始めるイメージでした笑 漢字書けてるのに、小さい“っ”が抜けてるところがヒッキーらしい笑」「5歳児が書いたとは思えない絵柄ご立派」「よく見たらスポットライトまで」と感心する声も多い。

なかには「某国営放送のチコちゃんも5歳。5歳児は無敵だなぁ〜」「チコちゃんと同い年ですね。今、思いついたけど、ヒカルちゃん5才でチコちゃんの番組に出て欲しいです」というコメントも見受けられた。

画像は『Hikaru Utada 2018年9月24日付Instagram「Had to show off my new T-shirt」、2019年1月27日付Instagram「昔住んでた家の荷物を整理してたらとんでもないものを発見してしまった」』のスクリーンショット

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