“このカラダがすごい!!“小泉梓、恋愛事情と迫力ボディを深夜番組で赤裸々公開!

1月29日(木)17時0分 メンズサイゾー

 28日深夜放送の『ツボ娘』(TBS系)にグラビアアイドルの小泉梓(28)が出演。迫力のあるボディを惜しげもなく披露するとともに過去の恋愛エピソードを赤裸々に語った。


 この日、小泉は"このカラダがすごい!!"と紹介されてスタジオに登場。上下セットアップのノースリーブと超ミニスカート姿で現れると、司会を務める芸人・浜ロン(41)も「すごいですね〜」と長い手足とボリュームのある胸に驚きを隠せず。アシスタントのTBSアナウンサー・出水麻衣(30)もスレンダーながらメリハリのあるボディを見て、羨ましそうに溜息をついた。そんな2人の反応に小泉は少し照れたような表情を見せるも、スタイルの良さを褒められると満更でもない笑顔を浮かべていた。


「小泉さんは16歳でモデルとしてデビューして以来、『Cawaii!』や『Ray』(ともに主婦の友社)などの有名ファッション誌で活躍しました。身長は167センチで、スリーサイズは上から、B83・W56・H83。カップ数は公表されていませんが、本人いわくDカップとのこと。数字だけを見ても抜群のスタイルだということがわかりますね。グラビア活動の第一弾として昨年春にリリースされた1stDVD『azusa's closet』(イーネット・フロンティア)では、そんな彼女の見事な肉体が披露されています。大胆なポージングにも挑戦しており、現役モデルとは思えないほどに刺激的な内容には、多くのグラドルファンが『期待以上の出来栄えだ』と歓喜し、一気に注目を浴びました。


 そもそもなぜグラビア活動を始めたのかは本人のみぞ知るところですが、彼女が男性誌上で初めて水着グラビアを披露したのは2012年の『週刊プレイボーイ』(集英社)でした。このときの反響もすさまじいものがあり、モデルの世界にはない新たな刺激を感じたのかもしれません。長年モデルを務めてきたファッション誌が休刊となった時期でもありましたから、そうした事情も絡んでいると思います」(芸能ライター)


 現役モデルながらグラビアの世界に本格進出した小泉。過去にもファッション誌で活躍する人気モデルがグラビアに登場することはたびたびあったが、小泉のように20代後半からグラドルとしての活動を開始するのは珍しい。


「小泉さんは奔放な性格としても有名です。とにかく自分のやりたいことをやるというタイプのようですから、グラビアへの挑戦も本人的には純粋に"楽しいから"といったものなのかもしれませんね。そんな彼女のキャラクターは発言にも表れており、今回の番組の中でも、自分の胸を揉みながら『高校生のときのほうがオッパイ大きかった気がする』といった刺激的な姿をサラリと見せています。昨年11月に発売された1st写真集『My name is...Azusa』(講談社)でのセクシーなバックショットに話が及ぶと、『私はオッパイの人』と笑顔で明かしていましたね。


 その後も小泉さんは最近の恋愛事情について聞かれると、『1年半くらいいないかな』と正直に答えていました。さらにどんな相手だったのかと質問されると『お歌がうまい人だった』と言い、カラオケにも入っているメジャーバンドのボーカルであると漏らしていましたね。さすがにどんな楽曲かについては話しませんでしたが、スキャンダラスな発言を笑顔で繰り返す彼女からは、やはり奔放な一面が見て取れます」(テレビ関係者)


 番組の最後では自ら進んで「脱ぎましょうか?」と言い、ギンガムチェックの水着姿を披露した小泉。柔らかそうな胸の谷間を強調する小泉の姿は、ネット上でも大いに話題となっており「相変わらず大胆だな」「エロいカラダ」などといったコメントが寄せられている。深夜番組とはいえ、過去の恋愛エピソードとセクシーなビキニを惜しげもなく公開した小泉には、これからも刺激的な言動が期待できそうだ。
(文=峯尾)
著書『松本人志夏目漱石である!』(宝島社新書)

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