Kōki,“セクシー”公開に変態声もチラホラ...「一晩おいくら万円ですか?」

1月29日(水)10時30分 まいじつ


(C)まいじつ



木村拓哉工藤静香の次女でモデルのKōki,が1月24日、自身のインスタグラムを更新。赤と黒を基調とした背景の中で鏡をのぞき込むショットなど、ビューティーアンバサダーを務める高級ブランド『CHANEL』のビジュアルショットを数枚、投稿した。


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十代とは思えない大人っぽさに10万近い〝いいね!〟が付いたが、ネット上では相変わらずアンチからの金切り声も多く、



《怖い怖い!!!!》

《これはヒドい! シャネルは訴えてもいいと思うくらいヒドい!》

《意図が分からない》

《迷走してる女がたどり着きがちな路線》

《何がしたい? 本人も周りももう分かんなくなってるんじゃないの?》

《呪怨か?》

《何かホラー映画っぽい》



などと散々だ。


「Kōki,は母の工藤の事務所に所属しており、工藤がプロデュースをしているともっぱら。ネット上では『16歳の女の子にこんな娼婦みたいなポーズさせて呆れる』『セクシー路線で自分が大成功したからって…』などと、工藤の〝成功体験〟の犠牲になっているKōki,がかわいそうという論調も目立ちますね」(芸能記者)


 


このままセクシー路線を突き進むか?


インスタは常に英語表記で、中国での仕事にはかなり力を入れているKōki,だが、先ごろ行われた『日本ジュエリーベストドレッサー賞』の10代部門で表彰されたように、国内での活躍も徐々に評価されつつある。


「工藤による〝あえてのセクシー表現〟がバッシングされているのかもしれませんが、ようやくここに来て、一部のマニアからはその〝色っぽさ〟を評価する声も上がるようになりました。今回投稿したインスタにも『脇見せがたまらん』『一晩おいくら万円ですか?』などの、まるでグラドルに投げ掛けるような変態声も散見されています。グローバルなモデルとして、そのうちシースルーの服でのフルオープンも期待できるかもしれません。そうなれば、やがてアンチの声も小さくなることでしょう」(同・ライター)


工藤の希望はさて置き、Kōki,自身のナイス決断を期待したいものだ。


 


まいじつ

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