人気上昇中の池上紗理依、完璧美ボディのセクシーグラビア! いよいよ大ブレイク秒読み段階に

1月30日(月)21時0分 メンズサイゾー

 ファッション誌「LARME(ラルム)」(徳間書店)のレギュラーモデルで、女優としても活動する池上紗理依(いけがみ・さりい/21)。そんな彼女が30日発売の「週刊ヤングマガジン」(講談社)の表紙&巻頭グラビアに登場し、男性ファンを釘づけにしたようだ。


 グアムで撮影されたグラビアで、服を着たまま海に入る姿や純白のランジェリーショットを披露し、透明感あふれる素肌としなやかなボディを見せつけた池上。赤や青など色とりどりのビキニショットもあり、ふっくらと丸みを帯びた美乳とキュッと引き締まったくびれが印象的な彼女には、「完璧な美ボディ!」「健康的でなおかつセクシーだ」「こんなに眩しいグラビアは久々に見た」といった絶賛コメントが寄せられることになった。


 池上は、昨年秋「週刊プレイボーイ」(集英社)と「週刊ヤングマガジン」(講談社)のグラビアに同時出演した際にも大きな話題になった。グラビア界を牽引する両誌は"2017年注目のイツザイ"と大々的に扱い、その期待どおり瑞々しくセクシーな姿で読者を魅了した池上には、ネット上から「ブレイク必至」の声が殺到した。


 池上は両誌に「大型新人」といったカタチで登場したが、実は彼女は9歳のころに子役として芸能界入りしており、キャリアは10年以上。そのため"遅咲き"な印象を受けた人もいるようだ。


 中学生のころにジュニアアイドル的な活動を展開し、イメージDVDも複数リリースしている池上。当時の彼女は大人びたルックスで人気を集め、「奇跡の14歳」などと呼ばれていた。その後グラビアから離れたこともあったが、12年に『ミスヤングチャンピオン』のグランプリを獲得したことをきっかけに、ふたたびグラビア界での注目度が上昇した。


 だが、そこで一気にブレイクとはいかず。彼女は学業を優先したようで、しばらく目立った活動がない時期が続いた。しかし昨年、動画サイト「Hulu」で実写化された人気コミック原作のドラマ『でぶせん』でセクシーな美少女を演じて、一躍知名度がアップ。現在公開中の映画『イタズラなKiss THE MOVIE〜キャンパス編』に出演し、深夜ドラマ『クズの本懐』(フジテレビ系)では物語のキーパーソンを演じるなど女優としても注目を集める。


 この『クズの本懐』は、高校生同士の恋愛模様を描いたエロティック純愛劇で、池上もかなり過激なシーンに挑戦していると評判だ。いよいよ大ブレイクの秒読み段階に入ったと言われる彼女には、今後もさまざまなシーンでのセクシーショットが期待できそうだ。
(文=aiba)

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