平野紫耀がラグビー選手に!? 体当たりで本気タックルに挑む!「今までで一番体を張った」迫力満点の新CM! <タウンワーク誰かな?>シリーズ第3弾『ラグビー』篇

1月31日(金)0時0分 フィールドキャスター

平野紫耀がラグビー選手に扮し、フィールドを全力疾走!
リクルートが運営する『タウンワーク』は、平野紫耀さんと藤原竜也さんが出演する『タウンワーク』の「タウンワーク誰かな?」シリーズCM第3弾を2月1日(土)より放送開始。
このシリーズは「タウンワーク誰かな?」の耳に残るキャッチーな音楽のフレーズと、様々なシチュエーションの中で出演者が最後の一瞬しか現れないという大胆な演出が魅力。
視聴者の間でも「もったいない!贅沢だ!」と話題になっている。
第3弾でもその独特の世界観と、箱を脱いだ一瞬の表情に目が離せないCMとなった。
<CMのあらすじ>
あの興奮が再び!平野さんがラグビー選手に扮し、フィールドを全力疾走!
歓声が湧き上がるラグビー会場で、体格の良いラグビー選手たちに軽やかにリフトされながら、華麗にボールをキャッチする『タウンワーク』の箱をかぶった人物。
映像が切り替わると、今度は全力疾走で何人もの選手をかわしていくが、相手チームの選手に勢いよくタックルされ、そのまま選手たちの下敷きになってしまう。
囲んでいた選手たちが立ち去りプレーは再開されるも、奪われたのはなぜかボールではなく『タウンワーク』の箱…。
ぼう然とする平野さんはボールを抱えたまま、お決まりの「バイトするなら、タウンワーク。」とひと言。
体当たりでラグビーに挑む平野さんの勇姿と、シュールなオチが見どころのCMとなっている。
<撮影の様子>
■平野さんのプレーに、指導選手が「体幹が強く素晴らしい」と絶賛!
学生の頃、2か月間ラグビーの経験があるという平野さん。
大好きだというラグビーの演技に「本格的にCMでラグビーに挑戦できるのは素直に嬉しかったです」とコメント。
気温約9℃と、寒空の下での撮影だったが、撮影の合間には選手たちとキャッチボールをしながらフォームを確認したり、ボールの持ち方を細かく聞いたりしていた平野さん。
リフトされるシーンなど本格的なプレーを披露するシーンについて「難しかった。やっぱり2か月の経験じゃ…」と謙遜気味だったが、指導にあたった選手は「平野さんは体幹が強く安定感もあって、フォームも素晴らしかった。普通の人ではグラグラしてしまうが、平野さんは芯がブレていなかった」と太鼓判を押した。
■タックルを受けるシーンで突如保護マットを外した平野さん。そのワケとは—
全力疾走中に相手選手からタックルを受けるシーンの撮影前「(他の選手役の)皆さんは、大きいし迫力があるので、怖くて帰りたくなりました」と冗談交じりに語っていた平野さん。
しかし、いざ撮影が始まると平野さん自ら安全のために敷かれていた保護マットを、あえて取り払うよう指示。
心配するスタッフたちに対し「全速力でやるので、保護マットがあると意識してしまいやりづらくなってしまう」と、迫力あるリアリティ溢れるシーンへのこだわりを見せた。
撮影後に感想を聞くと「結構本気でタックルされたけど、ラグビーの世界観に入りこめていると感じられて楽しかった!」と、手応えを感じているようだった。
■「今までで一番体を張った撮影」一番伝えたいことは「今回もちゃんと僕がやっている!」
前作のバスケシーンに引き続き、アクロバティックで難易度の高い動きが求められたCMだが、撮影を通じて 「めちゃくちゃしんどかったけど、色々なプレーにチャレンジできて楽しかったです。箱を被っているので見えないですが、箱の中ではずっと笑顔でした」と、撮影を楽しめた様子。
また、視聴者に伝えたいことについて「今回一番体を使っているんじゃないか、というくらい走ったりボールを掴んだりタックルしたけど、ちゃんとそこは僕なんだよ、というのを理解しながらぜひ見ていただきたい」と今回もすべて本人が演技していることを熱く語った。

フィールドキャスター

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