宮川大輔の19歳写真が「アカーン」やつ 「吹いた」「うける」

2月1日(木)12時59分 J-CASTニュース

メガネのないショットもインスタに多数

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お笑い芸人の宮川大輔さん(45)が19歳ぐらいのときに撮った写真をインスタグラムに投稿し、コメント欄でツッコミを誘っている。


宮川さんは、顔にあざや傷の跡のようなものがあり、顔面をゆがめて立っている。このときは、トレードマークの黒縁メガネはしていなかった。


「若い?」「ほんとに少年だ(笑)」



投稿写真は、自らのインスタグラムに2018年2月1日にアップされた。1996年に公開された映画「岸和田少年愚連隊」に出演したときのものだそうだ。

右隣には、映画に主演したお笑いコンビ「ナインティナイン」の矢部浩之さん(46)が、宮川さん同様、あざのある顔をしかめて立っている。あざなどは、役作りのために仕立てたものらしい。2人は、どこかのプールサイドで、半袖シャツのラフな格好をしていた。


投稿写真については、コメント欄で「若い?」「ほんとに少年だ(笑)」との声が上がり、メガネのない素顔について、ダウンタウン浜田雅功さん(54)みたいだと指摘された。役作りの顔に対しては、「フランケンシュタインみたいなフォルムですやん」といった感想が出た。


特に話題になったのは、宮川さんがズボンのチャック近くのしわをつまんでいることだ。本人も、「つまんでるやん」とわざわざ投稿で突っ込んでいた。


コメント欄では、「つまんでるやん!で吹いたw」「うける。どこ触ってんねん」「爆笑!アカーーーーーーーン!やつ」などと次々にツッコミが入っていた。

J-CASTニュース

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