セクシーすぎる黒光りボディ! グラドル・橋本梨菜、グラビア&オフショットで色黒美女の真骨頂

2月1日(水)10時0分 メンズサイゾー

 「日本一黒いグラドル」と呼ばれる橋本梨菜(23)が、発売中の「週刊プレイボーイ」(集英社)のグラビアに登場。黒すぎるボディを惜しげもなく披露し、ネット上のグラビアファンに「エロすぎる」と絶賛されている。


 大阪出身で「なにわのブラックダイヤモンド」を自称する橋本は、スリーサイズ上からB88・W58・H85(cm)のダイナマイトボディの持ち主。今回のグラビアは、昨年末に編集部が出演オファーしたところ、年末年始に橋本がハワイに行く予定があったため、事務所から「また黒くなるから、その後撮ってほしい」と逆提案を受けて実現したという。


 黒さに磨きをかけたグラビアでは、ゴールドビキニのゴージャスな姿や真っ白なアイスクリームを持つ可愛らしくてセクシーな姿を披露。乳白色の湯につかって黒くて柔らかそうなバストをあわらにした入浴カット、全身にオイルを塗りたくって極小ビキニを身につけた"黒光りショット"などもあり、まさに色黒グラドルの真骨頂といえる仕上がりだ。


 これにネット上のグラビアファンからは、「ビキニ似合いすぎ!」「一瞬、今が真夏かと思った」「かなり過激」「めっちゃエロくてビビった」といった絶賛コメントが殺到することになった。


 この「週プレ」の発売に合わせて橋本は、Twitterに複数のオフショットをアップ。白濁したお湯から二本の脚を放り出している開脚入浴ショットやバストの谷間にアイスクリームを垂らした写真などを公開しており、こちらもセクシーでキュートだと評判だ。


 昨年、一部メディアによって「ヒョウ柄水着が似合いすぎる」と取り上げられ、一気に注目度が急上昇した橋本。そのきっかけとなったのは、5枚目のイメージDVD『隣のりーりー』(ラインコミュニケーションズ)の発売記念イベントで着用した上下ヒョウ柄の大胆なビキニだった。


 その後も、ことあるごとにヒョウ柄のアイテムを身に着けた画像を投稿。健康的に日焼けした肌とヒョウ柄の組み合わせは定番ながら、これほど似合うのも珍しいと言われ男性人気をアップさせることに成功した。


 その勢いに乗るカタチで、連続ドラマ『Chef〜三ツ星の給食〜』(フジテレビ系)にレギュラー出演。天海祐希(49)が演じた主人公の天才シェフを追うテレビ番組のスタッフ役に起用され、登場回数こそ少なかったものの、胸元が大胆に開いたラフなシャツを着用して多くのファンを喜ばせた。


 女優としての活躍も楽しみだが、 2月20日に最新イメージ作品『恋は小麦色』(ラインコミュニケーションズ)をリリースする彼女は、まだまだ黒光りボディでファンを悩殺してくれそうだ。
(文=愉快)

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