森高千里、ミニ着用の全国ツアーも「肌はオバさん」に江口洋介が微妙反応!?

2月2日(土)9時59分 アサ芸プラス

 1月26日、埼玉県の狭山市市民会館で全国36カ所を巡るツアー『森高千里「この街」TOUR2019』をスタートさせた歌手の森高。自身の21年ぶりとなる全国ツアーで当時と変わらない“ひざ上15センチ”と丈の短いスカート姿が話題となっている。

「初日から会場は満員で熱気ムンムン。果敢に挑戦したスカート姿で現れた際には大歓声があがりましたが、そのまったく崩れない体型と美脚ぶりは健在でしたよ」(芸能記者)

 森高は、全国ツアーを行うことを夫の江口洋介に伝え忘れていたらしく、「えっ、やるんだ?」と驚いていたという。

 ネット上では今回のツアーについて丈の短いスカートに〈なれるのがスゴい〉といったものから、〈江口さんも驚いたとはいえ理解があるんだろうし、ホントいい夫婦〉〈これからも変わらぬスタイルで頑張って欲しい〉といった、称賛と今後の活躍を期待する声が相次いだのだが、実はこんな声も聞こえてきていた。

「体型はさすがと言えますが、やはり49歳。顔のシワはそれなりに増え、そのあたりはしっかり“オバさん”になっています。特にテレビ関係の仕事では、かなり濃いメイクでごまかしているようで、手を見ると主婦の苦労が垣間見える。そんな私生活での森高を見ているだけに、江口も妻の短いスカート姿には少々微妙な心境なのでは…」(前出・芸能記者)

 とはいえ、ファンとしては50歳、60歳になっても「ミニ」をはき続ける森高を応援したいのである。

アサ芸プラス

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