見た目が若すぎ? 話題の劇団員の初グラビアに注目集まる

2月3日(月)19時16分 耳マン

秋元康プロデュースの劇団4ドル50セントメンバー

秋元康プロデュースがプロデュースする劇団4ドル50セントに所属する立野沙紀が、2月3日発売の雑誌『週刊プレイボーイ』で初グラビアを披露して話題を呼んでいる。

立野は山田孝之白石麻衣らが出演したドラマ『やれたかも委員会』に秘書役としてレギュラー出演したのをきっかけに、劇団員の中でもトップクラスと呼び声も高いその美貌に一気に注目が集まり、以降、渡辺麻友主演の『いつかこの雨が止む日まで』や、杉野遥亮らが出演した『花にけだもの』など、次々とドラマに出演して注目を集めてきた。

25歳のツインテール!!

そして今回、自身初となる水着グラビアに挑戦。“25歳のツインテール”をキャッチコピーに、年齢をまったく感じさせないピュアな表情と美ボディを披露している。立野の初グラビアを見たファンからは「ツインテールの日にグラビアデビューおめでとう!」「めちゃめちゃキュート!!」「見た目も実年齢より若すぎ」など絶賛の声が集まっている。

立野は1月30日から2月9日までDDD青山クロスシアターで上演中の舞台『アセリ教育』にも出演中。劇団4ドル50セントといえば、“石原さとみ似”ともされる団員の安倍乙が注目を集めているが、立野の活躍にも目が離せなくなりそうだ。

耳マン編集部

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