千秋、RG、クロちゃんで新生ポケットビスケッツ? 「絶対売れない」「ポケビに失礼」と批判も

2月3日(日)18時53分 Techinsight

レイザーラモンRG、千秋、クロちゃん(画像は『安田大サーカス クロちゃん 2019年2月3日付Instagram「一夜限りの新生ポケットビスケッツだしん!」』のスクリーンショット)

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お笑いトリオ・安田大サーカスクロちゃんが、インスタグラムで千秋とレイザーラモンRGとのスリーショットを公開。「一夜限りの新生ポケットビスケッツだしん!」とコメントし、物議を醸している。

3日の『安田大サーカス クロちゃん kurochandesuwawa Instagram』に、「YELLOW YELLOW HAPPY」と1996年に発売されたポケットビスケッツのミリオンセラーとなったシングル名を添えて、千秋、レイザーラモンRGとのスリーショットが投稿された。すぐさまフォロワーから「絶対売れないやつだ」「ポケビに失礼だしん!」と厳しいコメントが入っている。一体どういうことなのだろうか。

同日の『千秋 chiaki77777 Instagram』では、この3人がステージで観客を前にパフォーマンスしている姿がある。千秋自身も「なんでこんなことになってるのかわからない」「わたしの両サイド、TERU(内村光良)さんとウドちゃんじゃなくてつるつる2人になってました」と戸惑いを隠せない様子だ。ちなみにカメラは回っておらず、テレビ番組ではなかったという。

ただ、千秋のフォロワーからは「観たい〜」「クロちゃんだ〜」「カメラが回ってないなんて勿体ない!」と穏やかなコメントが多い。ステージ上のクロちゃんはご機嫌そうなので、ぜひ映像で見てみたいものだ。

画像は『安田大サーカス クロちゃん 2019年2月3日付Instagram「一夜限りの新生ポケットビスケッツだしん!」』『千秋/Chiaki magazine 2019年2月3日付Instagram「なんでこんなことになってるのかわからない。」』のスクリーンショット

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