本人も自覚?広末涼子、40歳を手前に磨きがかかった艶ボディと柔らかバスト!

2月4日(火)17時58分 アサ芸プラス

 この1月に「太陽の家」と「嘘八百 京町ロワイヤル」の2本の出演映画が公開された広末涼子が、「週刊文春」1月30日号の「原色美女図鑑」に登場。この夏に40歳になるとは思えない、若々しくさわやかな笑顔を見せてくれた。

「注目すべきは、赤い半そでニットとロングスカート姿のショット。スカートのすそを持ってクルリと回り、横を向いて見えるバストの丸く柔らかそうな膨らみ、ボリュームです。かつてのイメージからすると、『え、こんなに大きかったっけ?』というくらいの存在感があるんです」(芸能記者)

 ページ内の記事部分では、そんな「肉体の変化」について、こう話していた。

「男の子みたいな自分の身体がイヤだったから、三十代になって女性らしく丸みを帯びてきた身体も嫌いじゃなくて」

 いやいや、“丸みを帯びてきた”どころか、40歳を目前に、何ともいやらしいボディに進化を遂げているではないか!

「昨年の秋ドラマ『ニッポンノワール−刑事Yの反乱−』(日本テレビ系)では、いきなり遺体で登場してファンを驚かせましたが、胸元を血に染めたその“美しさ”も、大いに話題になりましたね」(前出・芸能記者)

 そして、この年明けに映画が2本公開。広末涼子、ついに女優として本気モードに突入したようだ。

(露口正義)

アサ芸プラス

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