美人劇団員の“25歳のツインテール”が話題、4ドル50セント・立野沙紀が水着グラビアを初披露

2月4日(火)16時43分 ジェイタメ




秋元康プロデュースの劇団4ドル50セントに所属する立野沙紀が、本日発売の雑誌「週刊プレイボーイ」で初グラビアを披露し話題を呼んでいる。


立野は、山田孝之白石麻衣らが出演したMBS/TBSドラマ「やれたかも委員会」に秘書役としてレギュラー出演したのをきっかけに、劇団員の中でもトップクラスと呼び声も高いその美貌に一気に注目が集まり、以降、渡辺麻友主演の「いつかこの雨が止む日まで」(フジテレビ)や、杉野遥亮らが出演した「花にけだもの」(dTV&FOD)など、次々とドラマに出演し人気を集めてきた。


そして今回、自身初となる水着グラビアに挑戦。「25歳のツインテール」をキャッチコピーに、年齢を全く感じさせないピュアな表情と美BODYを披露している。


立野の初グラビアを見たファンからは、「ツインテールの日にグラビアデビューおめでとう!」「めちゃめちゃキュート!!」「見た目も実年齢より若すぎ」など、絶賛の声が集まっている。


立野は1/30〜2/9まで、DDD青山クロスシアターで上演中の舞台「アセリ教育」にも出演中。



◆プロフィール

立野沙紀(たてのさき)

1994年11月13日生まれ

東京都出身


応募総数約5,000人の中から選ばれ、2017年より劇団4ドル50セントの劇団員として活動。舞台「左利きのエレン〜横浜のバスキア篇〜」(2020/4/1〜5)や、「こんなベタなことが私におこるなんて、思ってもみなかった。」(2020/5/27〜31)への出演を控える。


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