佐藤江梨子、女優復帰作で躍動感あふれる姿! 最後の昼ドラで豊満バスト大揺れ

2月4日(木)17時0分 メンズサイゾー

 50年以上の歴史がある東海テレビ制作・フジテレビ系の「昼の帯ドラマ」。この春に終了することが発表されており、放送中の『嵐の涙〜私たちに明日はある〜』がラストとなるが、主演を務める女優・佐藤江梨子(34)の躍動感あふれる姿が早くも一部で話題になっている。


 この作品は、突然の水難事故によって夫と生後半年の娘を失った佐藤演じる主人公が、育児放棄された赤ん坊とともに生きることを決意し、もがき苦しみながら幸せを求めていくヒューマンストーリー。最後の昼ドラとあって、レギュラーキャストには08年の『安宅家の人々』でヒロインを務めた遠藤久美子(37)や、09年の『エゴイスト〜egoist〜』に出演した宮地真緒(32)などが起用されており、今後も昼ドラにゆかりのある俳優が登場する予定だ。


 昨年の夏に第1子を出産した佐藤にとって、女優復帰作となる『嵐の涙』。最後の昼ドラとして注目度も高いが、ファンにとっても待望のドラマで1日の初回からネット上でも話題を集めた。


 放送中からTwitterなどには佐藤を歓迎するコメントが寄せられ、相変わらずの美貌を称賛するファンが続出。劇中の佐藤は、物語のプロローグとして25歳の役を演じていたこともあり、若々しさを指摘する声も多数上がった。


 さらにファンらを興奮状態にさせたのが、3日の第3話。この回では、ゲリラ豪雨によって夫と娘が水難事故に巻き込まれてしまうシーンが描かれたのだが...。胸騒ぎを感じた佐藤が家族のもとに走り出すと豊満なバストが大きく揺れ、ファンの視線を釘づけにしたのだ。


 白いTシャツを着ていた佐藤の胸が上下左右に動き回ると、ファンらは「爆乳も健在だった!」「前より大きくなってる気がする」「迫力ありすぎ」などと白熱。さらに、雨の中に佐藤が呆然と立ち尽くすと、濡れたTシャツ姿に反応するファンも。シーンがシーンだけにファンの中には後ろめたさを感じた人もいたようだが、抜群のプロポーションに多くの称賛が送られた。


「前クールの『新・牡丹と薔薇』は"究極の昼ドラ"とも言われ、過激なセリフが散りばめられたドロドロの愛憎劇でした。一方、今回の『嵐の涙』は、主人公がさまざまな苦難に立ち向かいながらも力強く生きる姿を描いた感動モノ。いずれも昼ドラの代表的なストーリーで、新ドラマにも多くの視聴者から期待の声が寄せられています。


 プライベートでも子育て真っ最中の佐藤さんにとって、母の愛情をテーマにした今回の役柄はぴったり。しっかりと母親役を好演して今後の女優業に生かしたいところでしょう。多くの男性ファンは豊満なバストに目を奪われたようですが、作品を通してママとしての魅力にも注目が集まると思います。そうなれば、同性ファンもさらに増えるのではないでしょうか」(ネットライター)


 昨年オンエアされたカゴメ「野菜生活100」のテレビCMでは、健康的な美ボディを披露して多くの同性から「憧れのスタイル」と称賛された佐藤。母親という新たな一面を手に入れ、抜群のプロポーションでも男性ファンを魅了する彼女には、さらに幅広い活躍が期待できそうだ。
(文=愉快)

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