坂口健太郎も餌食に! 同性に嫌われる女・miwaの“あざとさ”爆発

2月4日(土)3時15分 messy

miwa公式ブログより

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 かねてから、「女性に嫌われる女」と話題のシンガーソングライター・miwa(26)が、また炎上している。1月27日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に映画『君と100回目の恋』の劇中バンド「The STROBOSCORP」としてW主演を務めた坂口健太郎(25)とともに出演した際のこと。

 座りトークで、歌手経験のなかった坂口が「歌声どうでした? よかったですか?」とmiwaに問うと、上目遣いで「うん」と微笑んだ。さらに、突然「映画の中でも手を合わせるシーンがあるんですけど、(坂口は)手が本当におっきいんですよ」と坂口に向けて自身の手を開いて差し出し、坂口と手の平を合わせた。いざ歌い始めると、坂口のソロパートでは坂口の顔を上目遣いで見つめ続け、最後のエンディングトークでも、MCのタモリに話を振られて返答している坂口を隣からずっと見つめ、頷きながら聞いていた。その姿は、まるで旦那の隣に寄り添い見守っている梨園の妻かのようだった。

 この一連のmiwaの行動に、ネット上では「あざとい!」「手合わせる必要あった?」「完全に恋する女の目じゃん」「坂口は何もしてないのに、miwaが2人だけの世界観を作ろうと必死」「前はどうでもいい人だったけど嫌いになった」と批判の声が相次いでいる。Google検索で「miwa」と入力すると、「miwa あざとい」がキーワードのトップにくるほどだ。

 過去にもmiwaは、同映画のPRイベントにて坂口が着物を着て登場した際、「身長が高いからなんでも着こなせる。浴衣姿も撮影で見たことがあるけど袴姿も似合う。男前だなと思います」と持ち上げて「あざとさポイント」を稼いでいた。『ミュージックステーション』にて、三代目 J Soul Brothers・岩田剛典(27)と共演した際には、同じ慶應義塾大学出身という話題になり、岩田を見つめながら「ダンスサークルの部長さんで、イケメンということで有名でした」とべた褒め。他にも、小栗旬、松坂桃李、綾野剛、玉山鉄二など、多くのイメケン芸能人と至近距離で寄り添っている2ショットを自身のSNSに掲載。ちなみに、芸人・オードリーやバナナマンとの写真も載っているが、miwaアンチからは「イケメンたちよりも距離を保っている」「ターゲットをイケメンだけに絞っている」と分析されている。さらに、2015年1月に発売したシングル『fighting-Φ-girls』のMVにてナース姿を披露したことで、miwaとは対照的に女性ファンの多いシンガーソングライター・椎名林檎(38)を彷彿させるとバッシングを受けた。



 こうした一連の流れを見ても、miwaは同性が鼻につくことを平気でやってのけてしまう。すると、どうしても、わざと大きなギター抱えて小柄を強調したり、背が小さいのを良いことに上目遣いを駆使しているなど、そのすべてが計算に見えてしまうようだ。一度火がついたmiwaアンチはもう止まらない。

 突然だが、ベテランAV男優・田淵正浩は、著書『秘技伝授 男ノ作法 人生と肉体を変革させる性交法則』(徳間書店)にて「26年で1万人を相手にした僕の経験則」として「よく濡れるし、女らしくて感度もいいのは、身長150cm以下ぐらいで微乳の女性」と断言している。田淵の経験則に沿えば、149cmのmiwaも何かのきっかけで、「男の人がすごい好き」「背の高い、カッコイイ人が好きです」と堂々と発言する矢口真里(34)や、ヤワラちゃんこと谷亮子(41)のような肉食キャラに舵を切る素質はある。今後miwaはどのように変貌していくのか、これからも注目していきたい。

(夏木バリ)

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