里田まい、NY到着も家族で時差ボケ 「ここで私がダウンしてはいけない」と奮い立つ

2月4日(土)15時41分 Techinsight

里田まい、NYの街で(出典:https://www.instagram.com/maisatoda_official)

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昨年11月に家族揃って帰国していた里田まいが、2月4日のInstagramで米ニューヨークに戻ったことを報告。彼女がキャップの上にダウンコートのフードを被るという徹底した防寒対策していることに、「北海道より寒そう!」とフォロワーが驚いている。

夫である米大リーグ・ヤンキースの田中将大投手ともうすぐ1歳になるひとり息子と共に、2月1日夜に日本を出発した里田まい。『里田まいオフィシャルブログ』によると、14時間のフライトと時差ボケのために家族全員がお疲れのようだ。だが「とりあえず、ここで私がダウンしてはいけない」と、主婦として母親としての頼もしい言葉も綴られている。

そんななか里田は奥歯の治療で外出し、「#タナカサン、ソンナニクチアケナクテイイデスヨ」「#リラックス」と歯科医に助言されたことをInstagramに明かしている。「#歯医者で口開けすぎて注意されたの初」だと若干、納得がいかない様子だ。このやりとりにフォロワーも「まいちゃん面白すぎて思わず爆笑しちゃった」などと大ウケで、また「同じ注意を日本で受けました(笑)」と里田のような経験をした方のコメントも複数寄せられている。

2月のニューヨークは最低気温が氷点下だったり、最高気温が10℃近くになったりと寒暖差が激しい。息子さんの誕生日を田中将大ファミリーが元気で迎えるためにも、体調管理には十分に気をつけてほしいものだ。

出典:https://www.instagram.com/maisatoda_official
(TechinsightJapan編集部 みやび)

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