家入レオ、森口博子のラジオ番組でデュエットをムチャ振りされる

2月4日(月)11時30分 Techinsight

八木菜緒アナ、家入レオ、森口博子(画像は『森口博子 2019年2月2日付オフィシャルブログ「無茶ぶり!」』のスクリーンショット)

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家入レオが2月2日放送のラジオ番組『AnisonDays+』(文化放送)に出演した。同番組はBS11『Anison Days』で放送されたライブ音源を届けるなか、ラジオ用にゲストを迎えてトークするコーナーを加えており、歌手の森口博子とBS11の八木菜緒アナウンサーがパーソナリティーを務める。

森口博子と言えば福岡県福岡市南区出身で、タモリ博多華丸氷川きよしと同じ福岡市立高宮中学校の卒業生だ。

一方、家入レオは福岡県久留米市に生まれ福岡市で育った。中学時代に尾崎豊の『15の夜』を聴いて感化され歌手を志し、17歳頃に家を飛び出すように単身上京して都内の高校に通いながら音楽活動をしていた。

そうした関係から、森口は2日のオンエア前に『森口博子オフィシャルブログ「MORI MORI BLOG」』で「スタジオゲストは家入レオさん 同じ福岡出身なのでお会いするの、楽しみにしていました!」という。

家入は映画『コードギアス 復活のルルーシュ』のオープニング主題歌に起用された新曲『この世界で』を1月30日に発売したばかりだが、森口は「説得力のある歌声、素敵です」「今回、即興でアカペラコラボしちゃいました」と明かし、「無茶ぶりにとっさに応えようとするレオちゃん、可愛らしかったあ」と収録を振り返っていた。

画像は『森口博子 2019年2月2日付オフィシャルブログ「無茶ぶり!」』のスクリーンショット

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