突然少年、新代田FEVERで行なうレコ発ワンマンで先輩ドラマー3人による1曲入魂演奏が決定

2月5日(水)19時30分 OKMusic

(OKMusic)

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神戸・太陽と虎での5日間に及ぶ監禁ライブを完遂し、さらにタフになった突然少年が、2月14日(金)東京・新代田FEVERで開催するミニアルバム『辺りを見渡せばきっと側に誰かいる』のレコ発となる『TENGAと突然少年企画<スタンディングスティックス-ヴァレンタイン劇場-』の詳細を発表した。

まずは、レコーディングに参加した先輩ドラマーの、Akira Kawasaki(mouse on the keys)、岡山健二、マシータが一堂に会し、それぞれの参加曲をプレイする“1曲入魂演奏”が決定。辣腕先輩ドラマー達と突然少年がぶつかり合う、この場でしか体験できない貴重なステージとなることは必至だ。彼らから突然少年へのコメントも到着したので、ぜひチェックしよう。

さらに、メンバーによるラブロマンスコントが繰り広げられる“突然少年劇場”と、もちろん“ヴァレンタインSPワンマン”60分も行なわれる。単なるレコ発だけではなく、これからの突然少年にとって記憶に残る大切な日となるので、ぜひ足を運んでその瞬間を共有してほしい。

【参加ドラマーコメント】

※敬称略、五十音順

■Akira Kawasaki(mouse on the keys)
「突然少年と出会って間もないが、一緒に音を出した瞬間、旧知の友になった。また一緒に遊びたい。」

■岡山健二
「僕は君たちの仲間でもあって ライバルでもあり 先輩でもあって 後輩でもある
こんな言い方をすれば また変なやつが現れたと思われるかもしれないが 僕はいつも そんな風に考えてる 
僕はいつだって カッコいいバンドサウンドを出せる人たちのことをソンケイしちゃうのだ」

■マシータ
「突然舞い降りてきた若かりしバンドとの邂逅。初めて見る彼らはぐしょぐしょの汗まみれでステージにいて、とても輝いて見えた。初期衝動という感覚からは随分遠ざかってしまった僕が、君たちと演奏し、録音もさせてもらった。凄く貴重な経験をさせてもらったよ。どうもありがとう!」

『TENGAと突然少年企画<スタンディングスティックス-ヴァレンタイン劇場->』

2月14日(金) 東京・新代田FEVER
開場:午後06:30/開演:午後07:21
※ミニアルバム『辺りを見渡せばきっと側に誰かいる 』レコ発

<出演>
突然少年+Akira Kawasaki(mouse on the keys)、岡山健二、マシータ

<演目>
(1)RECを共にしたドラマー3人と<1曲入魂演奏>
(2)ラブロマンスコント<突然少年劇場>
(3)<ヴァレンタインSPワンマン>60分

※新代田FEVERにTENGAタワー出現!
https://tower.jp/article/campaign/2020/01/28/01

『辺りを見渡せばきっと側に誰かいる』

2020年2月12日配信リリース
2020年2月14日会場限定盤リリース

【配信】
<収録曲>
1.ギター(feat.マシータ)
2.メモリートレイン (feat. Akira Kawasaki from mouse on the keys)
3.フロムアンダーグラウンド(feat. 岡山健二)
4. stuff / カニユウヤ
5.夏のきおく/ せんいちろうBig Dick Drive
6.教室 / はなぢまみれ

【会場限定盤】
RED-014/1,200円+税
<収録曲>
1.ギター(feat.マシータ)
2.メモリートレイン (feat. Akira Kawasaki from mouse on the keys)
3.フロムアンダーグラウンド(feat. 岡山健二)
4.メモリートレイン/KARAOKE
5.ギター/KARAOKE
6.フロムアンダーグラウンド/KARAOKE

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