青山ひかる、衝撃の「葉っぱブラ」でIカップ乳を大解放! 過激な最新DVDにグラビアファンの期待高まる

2月8日(水)19時30分 メンズサイゾー

 「Iカップ猫娘」ことグラビアアイドルの青山ひかる(23)が、今月17日に最新のイメージDVD『いま、アイたくて・・』(イーネット・フロンティア)をリリースする。過激衣装が満載で早くもサンプル映像が「セクシーすぎる」と話題になっており、ファンの期待が高まっているようだ。


 同作は上半身ヌードで花と葉っぱだけを身に着けてバストを隠し、下半身はスケスケのパニエという表紙ジャケットが刺激的。サンプル映像では、いきなり服を脱いでブラジャーから豊満すぎる胸の谷間を露出し、続いてバストトップがギリギリ隠れる程度の極小ビキニ姿に。さらに胸の谷間部分に穴の開いた超ハイレグ水着やIカップ乳が完全にはみ出してしまっている眼帯ブラ、過激すぎる赤のV字水着なども披露。もちろん、表紙ジャケットの「葉っぱブラ」を身に着けた姿もしっかり収録され、プルンプルンと爆乳が揺れまくる様子や血管が透けて見えるほどの接写で大サービスしてくれている。


 これを目にしたグラビアファンからは「やっぱりエロいな」「V字の水着やべえ...こういう良さそうな作品はブルーレイでも出してほしいわ」 「ノーブラ状態のシーンがツボ」「顔も身体もたまらん」「猫目が可愛すぎる」「男にとって理想の身体してるなー」などと絶賛コメントが相次いでいる。


 青山といえば、昨年10月に人気バラエティ番組『有吉反省会』(日本テレビ系)に出演。「グラビアアイドルなのにお尻が汚い」と衝撃の反省を披露し、大きな話題となった。「あせも・虫刺され」が原因だというが、視聴者からは「ケツ以外は100点なのに」「もったいない」という声が続出していた。


「青山さんの告白はネット上でも大反響となりましたが、今回のイメージDVDでは『お尻が少しキレイになってる』『全然汚くない』といった声が上がっています。青山さんはTwitterのプロフィール欄で『汚尻をキレイにします!』と宣言していますが、ヒップのケアによって汚尻が改善し、まったく弱点のないパーフェクトボディに進化したのかもしれませんね」(アイドルライター)


 青山は2013年にグラビアデビューし、身長154センチ、スリーサイズ上からB95・W59・H90の規格外ボディと"野生児猫娘"と呼ばれるロリータフェイスを武器に男性誌グラビアを席巻。「週刊プレイボーイ」(集英社)が発表した『2016年初場所グラビアアイドルボイン番付』で東の横綱に選ばれるなど、競争の激しい巨乳グラドルの頂点に立っている逸材のひとりだ。唯一の弱点は「お尻の汚さ」だったが、それすら克服しつつあるとなればさらなる飛躍が期待できそうだ。


 正統派グラビアはもちろんのこと、青山は発売中の「月刊サイゾー」で"病みver"のグラビアを披露。カジュアル化する「メンヘラ」の要素を取り入れた過激なグラビアに挑戦しており、元気いっぱいの「野生児猫娘」と呼ばれる普段の顔からは想像できない一風変わった艶姿を見せている。また、キックボクシングイベント「KNOCK OUT」のラウンドガールとしても活躍し、グラビアファン以外の男性層もトリコにしている。


 衝撃の「汚尻反省」によって「弱点をネタにできる勇気がすごい」などと好感度も上がっていた青山。よりいっそうの彼女の大飛躍に期待しながら、過激な最新イメージ作品を楽しみに待ちたい。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

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