吉岡里帆“昔のセクシー画像”大量流出にファン大歓喜!

2月14日(金)10時30分 まいじつ


(C)まいじつ



吉岡里帆のファンが色めき立っている。〝女優〟としての評価が上がらず、本人が嫌うセクシー系への〝再転身〟が確実視されているからだ。


【関連】吉岡里帆“巨乳解禁”のセクシー谷間に大興奮「グラビアに戻って!」ほか


「テレビは視聴率が命。吉岡が出るドラマは全く視聴率が取れない。ゆえに彼女を起用する意味もない。方向転換も仕方ないでしょう」(テレビ雑誌編集者)


数字は正直だ。2018年の主演ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)の平均視聴率が7.7%、『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)が同5.8%、昨年の準主演『時効警察はじめました』(テレビ朝日系)が同6.0%と、3連続の大敗。もはや末期的だ。


「もともとグラビアでデビュー。極少水着とバスト85 センチのEカップ豊乳で人気を得た。ところが有名になると『私は女優』『水着はやりたくなかった』などと、各種インタビューで発言。自分の過去を否定したことから反発をくらい、特に〝女性が嫌うタレント〟の筆頭格にまでなってしまいました」(芸能ライター)


しかも自身のインスタグラムでは、女子中高生が嫌うブルマー姿を披露したり、大被害が出た台風の日に屋外コンサートに行ってズブ濡れで楽しんだ写真をアップしたり、揚げ句は友人女優とのキス写真を載せるなど、いかにも話題性を狙った〝あざとい〟投稿を連発。ますます反感を買った。


「最近では〝あざと女〟ではなく〝ワザと女〟と呼ばれています。結局、自分が目立てば何でもいいってことですね。それが結果的に裏目に出ています」(同・ライター)


 


過去のセクシーショットはスバラシイ!


さすがに今年に入ってから、ドラマの仕事は聞こえてこない。一方、今度はグラビア展開。露出の高い衣装で胸の谷間見せ、ワキ見せなどのセクシーショットを見せつけるようになった。


「テレビの仕事がないから、カラダを売り物にしたセクシー系に切り替えたのでしょう。早晩、ギリギリで勝負するのはミエミエ。水着をバカにしておいて、完全に逆行しています」(グラビア雑誌編集者)


そんな状況が期待感をあおっているせいか、ネット上には吉岡の〝昔のセクシー〟を再評価する声しきりだという。


「吉岡の過去画像を検索すると、それはスバラシイものばかりです。とにかく抜群にかわいい上、極少ヒモ水着のオンパレード。わざとなのかベージュ色で素肌と同化させ、スッパダカを妄想せずにはいられない垂涎モノのカットもあります。これを見ると『セクシー撮影がイヤだった』はウソだったとしか思えませんよ」(アダルト雑誌ライター)


需要に応えてこそ芸能人。〝セクシー転身〟を反対する声など皆無だろう。


 


まいじつ

「吉岡里帆」をもっと詳しく

「吉岡里帆」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ