朝比奈彩、あらためて見惚れる“奇跡の9頭身ボディ“! 好感度の高さでバラエティでも快進撃

2月15日(木)18時0分 メンズサイゾー

 モデルでタレントの朝比奈彩(24)が、自身のInstagramで大胆なビキニショットを公開。「奇跡の9頭身美女」と称される抜群のプロポーションにあらためて称賛の声が巻き起こっている。


 朝比奈は14日付の投稿で「happy valentine!?」とバレンタインデーを祝いながら、今月3日に発売されたセカンド写真集『AYA』(ワニブックス)の発売記念握手会を告知。さらに同写真集からのカットと思われる2枚の水着ショットを披露した。


 一枚は白ビキニ姿でバストの谷間をあらわにしながら乱れ髪でカメラを見つめるセクシーショット、もう一枚は南国の青い海と空をバックにカラフルな水着姿でジャンプしている躍動感あふれる健康的お色気カットとなっている。どちらも軟らかそうなバストや引き締まったウエスト、魅惑的なヒップラインがたまらない写真だ。


 これにネット上の男性たちから「なんちゅうスタイル!」「めっちゃ色っぽい!」「意外と胸が大きい」「顔もスタイルも美しさのレベルが段違い」などと絶賛コメントが殺到。「奇跡の9頭身スタイル」にあらためて見惚れる男性が続出しているようだ。


 朝比奈といえばファッション誌「Ray」(主婦の友社)の専属モデルとして活躍する一方、2014年に『14代目三愛水着イメージガール』に選出されたのをきっかけに水着グラビアに進出。9頭身ボディの解禁によって男性支持が高まり、その人気を追い風に、現在はテレビで見ない日はないと言ってもいいほどバラエティで大活躍している。


 誰もが認める最強スタイルと美貌の持ち主である朝比奈だが、いわゆるモデル系タレントにありがちな「オシャレ系」「セレブ系」に染まらず、親しみやすさを感じさせるのも人気の秘密だ。


「兵庫県淡路島の田舎出身であると公表し、地元時代は猟師だった祖父が仕留めたイノシシやシカが大好物だったことなどを明かしています。高校時代には都会への憧れから細眉のギャル風ファッションにかぶれ、その写真を堂々とテレビ番組で公開するといった一面も。


 あれだけの美貌とスタイルでありながら気取ったところがなく、地元愛を持った親しみやすい性格であるため、飽和状態となっているモデル出身タレントの中でも別格の支持を獲得したのでしょう」(アイドルライター)


 今月13日に出演した『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)でも、田舎出身の「東京にかぶれたい女子」の一員としてゲスト出演。渋谷と代々木公園の中間にある「奥渋谷」で行きつけのカフェでグリーンサラダを食べたり、輸入製品を扱うスーパーでナッツ類を購入して「スーパーなのに袋が紙袋ですよ」と興奮したりと、都会派女性になろうと奮闘している姿が披露された。


 だが、これにギャル曽根(32)は「形から入るタイプ」とバッサリ。朝比奈は「形から入った方がスイッチが入る。表参道に行ったりすると『オシャレでなければいけない』と切り替わりができる」と熱弁したが、スタジオの共演陣はピンとこなかったようで「うーん」と冷ややかな態度。かえって「都会人」になり切れていない部分が強調されることになってしまった。


 だが同番組の放送後、ネット上では「田舎から出てきて健気に頑張ってるって感じで好感度高い」などと好意的なコメントが多数。近寄りがたいほどの美人でありながら「田舎者」であることを隠さない姿に好感を覚えた人が続出したようだ。


 驚異の美貌とスタイル、そして好感度の高さまで併せ持った朝比奈。写真集も通販サイトのランキングで上位に入るなど好評となっており、この勢いは今後もしばらく衰えることがなさそうだ。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

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