古閑美保、二日酔いでプレーした過去の失敗談

2月15日(木)10時40分 日刊スポーツ

古閑美保さん

写真を拡大


 女子プロゴルフ元賞金女王の古閑美保さん(35)が、現役時代に二日酔いでプレーした失敗談を語った。
 古閑さんは14日深夜放送の日本テレビ系「ナカイの窓」に、「お酒大好き芸能人」の1人として出演。酒豪として知られるが、トーナメントプロ時代には飲酒で失敗したこともあったと明かした。
 MCの中居正広から、二日酔いでプレーをした経験を聞かれ「あります、1回」と告白。「酒をおぼえたてだったんですよ。先輩の家でバーベキューするからって。最終日の前の日に」と、ツアー2日目に先輩ゴルファーの木村敏美さんに誘われ、飲酒したという。
 ツアー中だったが「やっぱり先輩に誘われてるんで。先輩も飲んでるんで。コースでは教えてくれないようなこともいろいろ教えてくださるじゃないですか」と古閑さん。「それで調子に乗って(飲んだら)、次の日はボールも3個ぐらいに見えるし、動くんですよボールが。18ホールどうやって回ったかほとんど記憶がない」とボロボロになってしまったと振り返った。

日刊スポーツ

「二日酔い」をもっと詳しく

「二日酔い」のニュース

BIGLOBE
トップへ