すみれ、原西の一発ギャグは「10点満点中で6点」

2月15日(木)22時0分 日刊スポーツ

Netflixオリジナル映画「クローバーフィールド・パラドックス」配信記念トークイベントに出席したすみれ(撮影・遠藤尚子)

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 女優すみれ(27)とお笑いコンビFUJIWARA原西孝幸(46)が15日、都内で、米配信大手Netflixオリジナル映画「クローバーフィールド・パラドックス」配信記念スペシャルトークイベントに出席した。
 スター・ウォーズシリーズを手掛けるJ・J・エイブラムス製作の「クローバーフィールド」シリーズ最新作。地球のエネルギー不足を解決するため、宇宙ステーションで実験を行う宇宙飛行士を描くSFホラー作品。
 ホラー映画が苦手というすみれは、「1人では見られなくて、マネジャーさんと一緒に爪をかみながら見てました」。イベント直前に作品を鑑賞したというJ・Jファン原西は、「バーン!! ってなったり、あんなところが開いてしまったりします!」と興奮気味に作品を紹介して笑わせた。
 トークイベントでは、原西が同作の衝撃度を表す一発ギャグを披露した。採点を求めると、ハワイ生まれのすみれは「日本のギャグはあまり伝わらないので…10点満点中で6点」と微妙な評価。原西はがっかりした様子を見せるも、「この映画は6点よりはおもしろいです!」と持ち直し、しっかりPRしていた。

日刊スポーツ

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