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JamFlavorの新MVでりこぴん&ダコタ・ローズ&バトシンら豪華共演 “日本一かわいい女子高生”候補14名総出演も話題に<モデルプレスインタビュー>

モデルプレス2月16日(木)21時30分
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JamFlavorの新MVでりこぴん&ダコタ・ローズ&バトシンら豪華共演 “日本一かわいい女子高生”候補14名総出演も話題に<モデルプレスインタビュー>(画像提供:所属事務所)
【JamFlavor/モデルプレス】2016年3月にメジャーデビューを果たしたJamFlavor(ジャムフレーバー)。MA'LIL(マリル)とHODAKA(ホダカ)による関西発の男女2人組シンガー・ソングライター・デュオで、昨年発売された2nd Mini Album『What's Jam?』に収録されている「fallin' snow 〜このまま二人で〜」のMVを2017年2月にYouTubeで公開。同MVには初代“日本一かわいい女子高生”の称号を手にした“りこぴん”こと永井理子、モデルでタレントのダコタ・ローズ、読者モデルで5人組BOYSグループ「XOX(キスハグキス)」メンバーのバトシンらが出演。豪華コラボが早くも話題を呼んでいる。今回モデルプレスでは、MV撮影を終えたMA'LILとHODAKAの2人にインタビューを行い、その魅力に迫った。

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◆ピュアな冬のラブソングMVが完成

— MV撮影、お疲れ様でした。「fallin' snow 〜このまま二人で〜」はどんな楽曲になっていますか?

MA'LIL:JamFlavor史上最もキラキラしている冬のラブソングです。友達同士の男女2人がいて、お互いに好意を抱いているんです。男の子が「今日、告白しようかな。でも、言えない」という境目にいて、普段と様子の違う男の子と接した女の子が戸惑う姿を描きました。曲の中では2人がどうなるのか分からないので、みんなに想像してもらえたらと思います。

HODAKA:この曲は、MA'LILが歌詞全体をプロデュースして僕が曲を担当しました。今回は多くのヒット曲を書いているArmySlickさんが編曲をしてくださっており、歌詞とメロディーがうまく調和しています。10代の恋愛をイメージして、背景に雪がチラつくような感じに仕上がりました。

— 確かにピュアさが伝わってきますね。

MA'LIL:10代〜20代前半の人たちには、特に感じ取ってもらいやすいと思います。曲の中で描いている女の子は、ちょっと強がりで素直になれないイメージ。そういう女の子たちに、雪が降る寒い日や、バレンタインデーなどに聞いて「恋したいな」とか「素直になりたいな」と思ってもらえたら嬉しいですね。

◆MVにはダコタ・ローズ&バトシン&りこぴんらが登場

— 「fallin' snow 〜このまま二人で〜」のMVは、ストーリー性のある作品になっていますね。

MA'LIL:ショウウィンドウに飾られているマネキンが、自分がマネキンだとは気付かずに男の子に恋をしてしまうんです。でも、その男の子には彼女がいたという切ないストーリーになっています。

— MVに出演されている方たちも豪華ですね。

MA'LIL:そうなんです。マネキン役を“リアル・バービー人形”とも称されるダコタ・ローズさんが演じてくれ、まさに“リアル・マネキン”でした。マネキンが好きになる男の子役を「XOX(キスハグキス)」のバトシンさん、その彼女役を初代“日本一かわいい女子高生”のりこぴんさん(永井理子)が演じてくれました。ダコタ・ローズさんとバトシンさんは「この2人、本当にお互いのことが好きなのでは?」と思うくらいの演技力で、3人が一緒に映っているシーンはテレビドラマの撮影風景を見ているようでした。

HODAKA:ダコタ・ローズさんはMVの出演は初めてで緊張していると言っていましたが、まるで本当に恋してる女の子の雰囲気が出ていました。バトシンさんも寒い外ロケの中、すごく気持ちをいれて演技してくれて。

— りこぴんさんの印象はどうでしたか?

HODAKA:とっても、可愛かったです!簡単にごあいさつをさせて頂いたのですが、僕の想いを伝え切ることは出来ませんでした(笑)。

MA'LIL:にやけてる(笑)!バトシンさんと腕を組むシーンでは、何度も納得いくまで挑戦してくれて、とても嬉しかったです。

— 他にも多くのエキストラが出演されており華やかな現場でしたね。

HODAKA:はい。今作では「女子高生ミスコン」とコラボさせていただいており、女子高生が14人出演してくれました。その全員が各エリア予選や「高一ミスコン2016」でグランプリと準グランプリに輝いた、りこぴんさんに続く“日本一かわいい女子高生”を決める「女子高生ミスコン2016-2017」のファイナリストなんです。カフェの店員役だったり、街ですれ違う人だったり、女子高生役として制服姿で出演してくださったりしていて、みなさんエキストラにするにはもったいないくらい可愛かったです。3月29日にグランプリを決める最終審査があるみたいですが、是非それまでに自分の“推しメン”を探してみてください。

— MVは、想像していた世界観と比べてどうでしたか?

HODAKA:マネキンが人間の男の子に恋をするというストーリーが加わったことで、ドラマティックな要素が深まりました。曲のイメージを崩すことなく新しいものを取り入れるアイデアには脱帽です。「この曲は、こういう表現ができてしまうのか!」と気付かされましたね。

◆結成から2年でメジャーデビュー、a-nation出演へ

— 2016年3月のメジャーデビュー後、生活は変わりましたか?

MA'LIL:だいぶ変わりましたね。それまでソロで活動していた2人で2014年にJamFlavorを結成し、大阪の難波と梅田を中心にストリートライブを始めました。メジャーデビュー後は、「a-nation island & stadium fes. 2016」(東京・渋谷地区ほか)や「ハウステンボス MUSIC FES.2016」(長崎)の夏フェスや「ラグーナテンボス ニューイヤーズカウントダウン2017」(愛知)など、全国で活動させていただいています。

HODAKA:まだスタートラインではありますが、音楽を生活の中心にするために頑張ってきたので、メジャーデビューしてそれが叶いました。今は関西中心に活動していますが、月に何回か東京に行くようになり、これからどんどん東京へも進出していきたいと思っています。

— ストリートライブでは、MA'LILさんの歌声とHODAKAさんのパフォーマンスが道行く人たちを次々と立ち止まらせたとのことですが、結成からわずか2年でのメジャーデビューの反応は?

HODAKA:周りの仲間たちにとっては、ソロでずっとやってきた2人が組んだこと自体意外だったと思います。さらにそこから2年でメジャーデビューしたので、ビックリしていました。

— 初めてのa-nationは、どうでしたか?

HODAKA:今まで自分たちがやってきたライブとはスケールが違い、「通用するのか?」という不安はありました。でも、こんなビッグイベントに出演できるチャンスは滅多にないので「全力でやり切ろう」と自分を奮い立たせていましたね。

MA'LIL:あいにくその日はドシャ降りで、びしょ濡れになりながら歌ったのを覚えています。それと大阪と東京ではお客さんの反応に違いがあるのを実感しました。大阪の人なら好きだったら好き、嫌いだったら嫌いというのがはっきり分かるんです。でも東京はクールに観ていても実際は好きという人もたくさんいて。a-nationのステージでは、大阪でやるライブのように反応を掴むことはできないにしても「やり切るしかない」と思って盛り上げました。

◆「What's Jam?」では独自性を前面に

— 活動の幅が一気に広がった中で、11月には2nd Mini Album『What's Jam?』をリリースしましたが、どんな作品になっていますか?

MA'LIL:1st Mini Album「恋い焦がれ恋に瀕死」は、自分たちで作詞作曲した曲が5曲中1曲でしたが、今回は「come again」以外の4曲が自分たちで作った曲です。明るめの曲があったり、ノリがよくてかっこよかったり、ミドルバラードがあったり。「What's Jam?」というタイトルを付けた理由でもありますが、JamFlavorのことをもっとたくさん知ってもらえるよう色々なタイプの曲を収録しました。

— 書き溜めている曲はどれくらいありますか?

HODAKA:形になっていない断片的なものを含めると、軽く100以上はあります。

◆選曲がピッタリはまった

— JamFlavorのファンの方は、どの世代が多いですか?

MA'LIL:メジャーデビュー前は20代の方がメインでしたが、「恋い焦がれ恋に瀕死」で30代〜40代の方にも聞いて貰えるようになりました。

— 30代〜40代というと、「come again」(m-flo/2001年)をリアルタイムで聞いていた世代ですね。

HODAKA:そうなんです。僕たちがカバーさせて頂いた「come again」は、関西のテレビ番組でエンディングに選んで頂き、有線放送2016年11月度の「関西地区J-POPリクエストランキング」と「J-POPお問い合わせランキング」(全国)で2位になりました。30代〜40代の方にとっては「『come again』を歌っている人は誰?」という興味が強かったんじゃないかなと。「come again」という選曲は、JamFlavorにピッタリはまったと思います。

MA'LIL:「今までのカバーの中で一番いいよ!」と言ってくれることもありました。私は今24歳で、m-floさんの「come again」を知っている同世代はそれほど多くないんですが、私より若い世代の人がカバー曲を聞いて「すごくいい!」と言ってくれたこともあって。すごく嬉しかったですね。

◆メリハリを付けスタイルをキープ

— 現在、とても忙しいと思いますが、スタイルキープでMA'LILさんが気を付けていることはありますか?

MA'LIL:食べたい時は我慢しないタイプなんですけど、ガッツリ食べた次の日は我慢するようにしています。毎日、我慢することはできないので、メリハリを付けて。

HODAKA:MA'LILは、けっこうな量を食べるんです。今日も、僕と同じくらい食べていましたし。

MA'LIL:そうなんです。食べるときは量が多くて、ラーメンも替え玉2回とかしています。

— それはスゴイですね!しかも、お肌も綺麗で。

MA'LIL:友達から聞いたんですが、顔を洗う時にお湯ですすいだままにしておくと肌が乾燥してカサカサになるから、最後に冷たい水で顔を洗っていました。中学校1年生から20歳くらいまでずっと。化粧水を使ったこともなかったんですが、最後に水で洗うだけでニキビなどの肌荒れもほとんどしませんでした。

◆JamFlavorが目指すものとは

— JamFlavorとしてこれからどんな活動をしていきたいですか?

MA'LIL:去年の12月25日に大阪でアコースティックライブをやったんです。サポートがギターとピアノだけのライブはほぼ初めてだったんですが、今年は生演奏をもっとたくさんやっていきたいですね。アコースティックライブだと誤魔化せないので、自分たちを高めながら。

HODAKA:アコースティックライブだと声を届けられていると感じます。アコースティックライブで自分たちの声を生かしシンプルに楽曲を届けていけば、新しい角度からアピールできると思っています。

— JamFlavorの目標はありますか?

MA'LIL:お互いが目指していることがうまく混ざり合って、新しいものが生まれてくればいいなと。

HODAKA:僕は、JamFlavorを唯一無二の存在にしたいですね。

— JamFlavorとしての夢を教えてください。

HODAKA:2人で紅白歌合戦に出たいです。紅白歌合戦は日本で最高峰の場所なので。大みそかに日本が一番盛り上がる歌番組に出ることは、歌手として最高の幸せだと思うんです。

MA'LIL:私はレコード大賞に2人で出ている風景が思い浮かんだことがあって。「思い浮かぶものは、叶うもの」と聞いたことがあるので、いつかレコード大賞に出たいですね。あと、大きな夏フェスのトリも、かっこいいなって。

HODAKA:常に新しい音楽を探しているような人達から認められて「俺、JamFlavorのこの曲知ってるよ」って言われたいですね。

◆2人の“夢を叶える秘訣”とは

— MA'LILさんにとっての“夢を叶える秘訣”を教えて下さい。

MA'LIL:周りの人に言うことです。信じてくれたら「絶対にやらなければならない」という気持ちになるし、鼻で笑われたとしても「絶対に見返してやろう」と思えます。どちらの反応でも、やらなければならなくなりますね。

— 1番最初に「シンガーになる」と決めたのはいつですか?

MA'LIL:絢香さんのライブに初めて行った17歳の夏です。大阪城ホールで歌う絢香さんを見て、「私も絶対に大阪城ホールで歌いたい!」と思ったことがキッカケ。ライブが終わった後、すぐ母に言いました。

— それまでアーティスト活動はされていましたか?

MA'LIL:全くしていなかったんです。母がバンドボーカルを目指していたので、昔から歌は好きでしたが「歌手になろう」と思ったことはありませんでした。それが、絢香さんのライブで「絶対に歌う!」と変わったんです。

— お母様は、メジャーデビューを何と仰っていましたか?

MA'LIL:母は厳しいタイプで「メジャーデビューが決まった」と伝えたら「これで終わりやと思うなよ!」的な長文がLINEで返ってきました(笑)。私には言いませんが、お姉ちゃんには「もっと上を目指してほしい」と言っているらしいです。

— HODAKAさんにとっての“夢を叶える秘訣”とは?

HODAKA:“最大の勘違い”が一番重要だと思います。僕は大学に入ってから音楽を本格的に始めたんですが、例えば30歳になった今の僕が18歳くらいの僕にアドバイスをするとしたら「歌は絶対に止めておけ」と言います。でも、僕が今こうやって歌っていられるのは、18歳くらいの僕が「絶対にできる!」と“勘違い”していたからだと思うんですよ。後になって振り返れば「めっちゃ恥ずかしいことを言っていたな」とか「あのレベルでオーディションを受けるとかダセェな」と思うことがあるんです。でも、当時の僕はそれに気付かず「自分がやろうとしていることが間違っているかもしれない」という発想すらありませんでした。まだ夢は叶っていませんが、「俺、行ける!行こう!」という“勘違い”を積み重ねてきた結果、今こうやって歌っている自分がいます。なので、みなさんも存分に“勘違い”してください!

◆“勘違い”を“現実”に

— 最後に、モデルプレスの読者へメッセージをお願いします。

MA'LIL:ファンの方にとっては、私たちのことを近い距離で見ていただけているのかなと思います。でも、これからは「遠くなって寂しい」と思ってもらえるくらい大きな場所や、もっと多くの人に見てもらえる会場を目指したいなと思います。私が第1歩を踏み出した大阪城ホールでもライブをやりたいです。精一杯頑張っていきますので、今後も応援よろしくお願いします!

HODAKA:現実の中では、叶わない夢のほうが多いと思います。でも30歳の僕が夢を追いかけていますし、紅白歌合戦に出場できると“勘違い”しています。みなさんも、粘り強く、どんどん“勘違い”をして、夢が叶うように一緒に頑張りましょう。

— ありがとうございました。

自分たちの音楽を追求しながらも、オーディエンスを第一に考え曲作りをしているJamFlavor。そのひたむきな姿が垣間見えるインタビューとなった。音楽と真摯に向き合う2人が、東京で活躍する日もそう遠くはないかもしれない。(modelpress編集部)[PR]提供元:エイベックス・ミュージッククリエイティヴ株式会社

◆JamFlavor(ジャムフレーバー)プロフィール

それぞれソロや別々のユニットで活動していたMA’LIL (右)とHODAKA(左)が大阪で出会い、2014年にJamFlavorを結成。2016年3月に1st Mini Album「恋い焦がれ恋に瀕死」でメジャーデビューを果たした。2016年11月にリリースした2nd Mini Album「What's Jam?」ではm-floの名曲「come again」をカバー。関西のテレビ番組とエンディングタイアップをし、2つのラジオ局でパワープレイ(※1)を獲得した。有線放送11月度の「関西地区J-POPリクエストランキング」と「J-POPお問い合わせランキング」(全国)で、どちらも2位になるなど、今注目を集めている男女ユニットである。
※1.推薦曲を紹介するコーナーや番組のこと

■MA'LIL(マリル)
生年月日:1992年12月12日
血液型:AB型
出身地:大阪府
身長:155cm

■HODAKA(ホダカ)
生年月日:1986年 9月 2日
血液型:B型
出身地:三重県
身長:174㎝

◆2nd Mini Album「What's Jam?」

発売日:2016年11月23日
AQCD-77260/B ¥2,160+税
AQCD-77261 ¥1,500+税

<収録曲>

【CD】
1. fallin’ snow 〜このまま二人で〜
2. come again
3. 願い事
4. Ride on
5. What’s doin’?

【DVD】
1. come again music video

◆イベントスケジュール

■ワンマンライブ 2017年3月18日(土)
会場:心斎橋BRONZE(大阪心斎橋アメリカ村)

■ラグーナミュージックフェス2017 2017年3月26日(日)
会場:ラグーナテンボス ラグナシア(愛知県蒲郡市)
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