成田凌の“うぬぼれ発言”に呆れ!「3P遅刻」の前科も蒸し返されて...

2月16日(日)19時0分 まいじつ


(C)まいじつ



近年ブレークしている俳優・成田凌の苦言に、ネット上で厳しい声が相次いでいる。


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2月13日、成田は映画『カツベン!』で男優主演賞を受賞した「第74回毎日映画コンクール」の表彰式に出席。映画初主演で受賞した喜びに「僕個人で取ったというより、みなさんでもらった賞だと思うので」と謙虚さを見せ、今後挑戦してみたい役を聞かれると、「選ばずやりたい。地道にどんな役でもチャレンジしてみたい」とコメントした。


その後も、「2019年に公開された映画はいろんな役をやらせていただいたので、引き続きいろいろやっていきたい」とさまざまな役柄に意欲を見せた成田だったが、「この世から〝カメレオン俳優〟という謎の言葉が消えればいいと思っています」ともコメント。色を変えるように幅広く演じられる役者を〝カメレオン俳優〟と名付ける風潮に不快感を示したようで、「それ(演じ分け)が当たり前?」と聞かれると、「そうですね。役者だし」と返答した。


 


〝トンデモ遅刻事件〟で説得力は皆無


俳優としてのプライドを口にした成田だったが、実は、過去に映画監督・園子温からそのプロ意識の低さを暴露されたことがある。


「2016年12月、まだツイッターをしていたころの園監督が、《この前仕事したメンズノンノの売れっ子モデルは目の前で遅刻した理由が昨晩、朝まで好きでもない2人の女とセックスしたせいだと言い訳? したが、さらにチ○ポがデカイからさあ、とふざけた奴のツイッターやインスタ見ると、いい人ぶったいいことしか書いてない》などと投稿したことがあったのです。名前こそ伏せられていた同ツイートですが、時期やメンズノンノというヒントから、ネット上ではこれが成田のことだとあっという間に特定。女遊びにうつつを抜かし、揚げ句には脇役のくせに遅刻するという意識の低さが暴露されることとなりました」(芸能記者)


こうした過去に加え、モデルから俳優へ転身したという経歴も相まって、成田の〝カメレオン苦言〟はネット上で「お前が言うな」状態に。



《何を偉そうにw》

《言うほど演技に幅ないですよね?》

《大した俳優でもないクセに何言ってんだかw どんな役でもこなせてるつもりか?w》

《こんなこと言えるような立場じゃないだろ》

《中途半端な俳優ほど演技論とか語るよね(笑)》

《お前カメレオン俳優だなんて言われてないだろ。朝まで3Pして撮影に遅刻した人とは言われてるけど》

《あなたは3P遅刻魔としか言われねーよ》



など、厳しい意見が相次いでいった。


この数年で、俳優としてのプロ意識を持ち始めたのだとすれば、何よりなのだが…。


 


まいじつ

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