「続『刀剣乱舞-花丸-』」第7話より、先行場面カット到着! 第5・6話も場面カットとあらすじでプレイバック

2月18日(日)14時40分 アニメイトタイムズ

2月18日(日)放送のTVアニメ2期「続『刀剣乱舞-花丸-』」第7話(文月「いざ、大勝負」)より、先行場面カットが公開となりました!

第7話では、宮田幸季さん演じる「包丁藤四郎(ほうちょうとうしろう)」、小野賢章さん演じる「物吉貞宗(ものよしさだむね)」が登場し、物語を盛り上げます。

さらに第5話、第6話の場面カットも到着したので、あらすじとともに振り返ってみましょう。第七話・文月「いざ、大勝負」
●あらすじ
新たに『包丁藤四郎』と『物吉貞宗』が顕現した。加州清光は新刀剣男士お世話係として物吉貞宗を案内していると、不思議なことに行く先々で幸運なことが起こり……。とある理由で落ち込んでしまった博多藤四郎。そんな彼を元気づけようと、粟田口の兄弟たちはあることを計画する。第五話・皐月「俺だから、できること」をプレイバック!
●あらすじ
兄である長曽祢虎徹と蜂須賀虎徹に仲良くしてもらいたい浦島虎徹。誉をとった褒美に二振りが作った料理を食べたいと兄たちへお願いする。近侍の山姥切国広が二振りの刀『大典太光世』と『ソハヤノツルキ』を顕現させた。山姥切国広は同じ写しだと言うのに明るいソハヤノツルキのことが気になり後を追う。第六話・水無月「これからもよろしく」をプレイバック!
●あらすじ
ときおり悪夢にうなされている小夜左文字。そんな彼を心配する兄の江雪左文字と宗三左文字は、小夜左文字とともに花壇を作ることに。『後藤藤四郎』と『信濃藤四郎』 が顕現し、本丸は一層賑やかになった。陸奥守吉行はそんなみんなの様子を主に見せようと、ビデオカメラで本丸内を撮影しはじめる。

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