お酒を飲んだらこうなります…美女アナ16人の酔っぱらい度を徹底比較(2)テレ朝竹内アナはタモリを介抱?

2月19日(木)9時9分 アサ芸プラス


 テレビ朝日の「看板女子アナ」に成長した竹内由恵アナ(29)は、宴席でも人気者だった。

「バラエティ番組の打ち上げで、芸人やスタッフと飲んでいた時、竹内アナとあるセクシー女優がソックリだという話題になった。すると、竹内アナはスマホで作品を調べて、パッケージと同じポーズを取りながら、『似てますか?』とノリノリ。当然、その場は大盛り上がりして、評判は上がりましたね」(テレ朝関係者)

 アルコール度数の高いお酒でも、表情を変えずに飲むのが竹内アナのペース。1年半前まで担当していた「ミュージックステーション」の打ち上げでは、先に酔い潰れたタモリを介抱することもあったという。

 テレ朝では宇賀なつみアナ(28)と加藤真輝子アナ(29)が同期の“飲んべえコンビ”として有名。公式ホームページにあるアナウンサー紹介ページでは、「宇賀アナVS加藤アナ 同期対決! どっちの方がお酒に強いの!?」と題して、加藤アナが2人の「サシ飲みあるある」ネタを、こう紹介している。

「ビールに始まり、焼酎、日本酒、ワイン、ウイスキー何でも飲む」

「平均5時間は2人で飲み続ける」

「いくらリーズナブルなお店でも、お会計の時に金額を見てびっくりする」

 で、酒好き同期対決の行方は、毎回、加藤アナのほうが先に酔ってしまうそうだ。宮川氏は言う。

「後輩の青山愛アナ(26)は飲み会で、お酒を水のように飲んでいる宇賀アナの姿にアゼンとしてしまった。でも、最近はダイエットのために禁酒しているそうです」

 テレビ東京のバラエティ番組「モヤモヤさまぁ〜ず2」を担当してから、人気が右肩上がりの狩野恵里アナ(28)は、体育会系の飲み方で周囲を困らせていた。

「泥酔すると力任せに男性を殴るし、赤ワインを人に浴びせたこともあった。知名度が上がって、人目を気にしてムチャはしなくなりましたが、いつ豹変するか不安です」(テレ東関係者)

 プライベートではストレス発散のため、同局の秋元玲奈アナ(29)や松丸友紀アナ(33)と「ホットヨガ部」を結成している。

「『大量の汗をかいたあとに飲むビールは最高だ!』と言っていました」(テレ東関係者)

 テレ東では須黒清華アナ(30)のこんな宴席の場面が目撃されている。

「『30歳までに結婚したい』というのが口癖で、20代後半から合コンに明け暮れていたけど、結局、間に合わず‥‥。アルコールが入ると毒舌キャラに変わり、後輩アナの口のきき方が悪いとグチるので、男性陣がドン引きしてしまう」(テレ東関係者)

 視聴率低迷など暗い話題が多いフジテレビの中で、酒の席を盛り上げる役目を買って出ているのは、「めざましテレビ」の情報キャスターを担当する永島優美アナ(23)だ。

「二次会でカラオケに行くと、松任谷由実の『ノーサイド』を熱唱。さらにテンションが上がると、『おどるポンポコリン』のダンスを激しく腰をフリフリさせて踊っています」(フジ局員)

 先輩の生野陽子アナ(30)も体を張って盛り上げるタイプだとか。

「酔うと『めざまし』に一緒に出演している軽部アナや、お天気キャスターのものまねをします。ややウケですが」(フジ局員)

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