丸山桂里奈、食の謎説を提唱 滝沢カレンも「絶対そうだと思う」

2月19日(火)6時0分 マイナビニュース

元なでしこジャパンでタレントの丸山桂里奈が、きょう19日に放送される日本テレビ系バラエティ番組『踊る!さんま御殿!!』(毎週火曜19:56〜)で、食に対するこだわりを披露する。

自らを“食のこだわり派”だと自負する丸山は「料理人さんが髪を刈り上げている店の料理はおいしい」と謎の説を提唱。司会の明石家さんまはあきれるが、この説に料理研究家・浜内千波が賛同する。

我妻三輪子も「以前旦那さんが料理人をしていたときに刈り上げてた」と実例を挙げ、にわかに信ぴょう性が増してきたところに、滝沢カレンが「絶対そうだと思う」と加勢し、逆に髪の長い人が料理に不利な理由を説明する。

丸山は他にも、「うどんを切る人にイラっとする」と発言。全員意味がわからずポカンとしていると、うどんを箸や口で噛み切って食べる人が信じられないと説明し、「うどんが長く作られている意味を考えてほしい」と熱弁。「うどんは二度死ぬんですよ」と謎の説を言い出し、出演者たちをあ然とさせる。

滝沢の食へのこだわりは「白米が見えるのが許せない」「ふりかけを砂漠にする」という一風変わったもの。ほかにも「汁物の下に具を隠す」など、うれしそうにその理由を語るも、全員まったくついていけない。

よゐこの濱口優も「風呂場でカップ麺を食べる」という独特の食べ方を告白。とあるところで食べる特別なおいしさを再現できると周囲に勧めるが、妻・南明奈からは「臭いがするからやめて」と苦情が来ていると明かす。

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