「男が求める理想の身体」筧美和子、解放感MAXの鮮烈ビキニグラビアに絶賛の声

2月20日(月)18時0分 メンズサイゾー

 グラビアアイドルでモデルの筧美和子(22)が、発売中の「週刊ヤングマガジン」(講談社)の表紙&巻頭グラビアに登場。常夏のグアムを舞台に色とりどりのビキニでダイナマイトボディを惜しげもなく披露し、男性読者たちを大いに喜ばせている。


 同グラビアは「南国で身も心も解放MAX!!」というキャッチコピーが添えられており、その言葉通りに筧の素顔が全開。笑顔弾けるビキニショットやリラックスした素の姿、大人の色気を感じさせる憂いのある顔など猫の目のようにクルクル変わる表情を披露している。


 表紙の黄色のビキニをはじめ、真っ赤な水着やバンドゥビキニなどをまとっているが、いずれもとにかくバストのド迫力ぶりが鮮烈。89センチGカップの爆乳の魅力がこれでもかと詰め込まれたグラビアになっている。


 これにネット上の男性たちからは「男が求める理想の身体」「このくらいのムチムチ感がとても健康的に見えていい!」「ほんまにエロい身体しとる」などと絶賛コメントが相次いでいる。また、股間の部分が影になっている水中ショットに「下だけ何も履いてないみたい」「写ってはいけないモノが写ってると思って焦った」などといった声が上がっており、セクシーグラビアに妄想をかきたれられている男性読者もいるようだ。


 筧といえば、モデルとして活躍しながらもスリーサイズ上からB89・W60・H85の極上ボディで圧倒的なグラビア人気を獲得し、2014年にファースト写真集『ヴィーナス誕生』(幻冬舎)を発売。昨年11月には2冊目の写真集『Parallel』と初のスタイルブック『Me』(ともに光文社)を同時リリースし、グラビアとモデルを両立する「モグラ女子」の筆頭格に躍り出た。


 バラエティ番組でも健康的なお色気要員として重宝されており、昨年10月には『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の人気企画「モジモジくん」にボディラインがくっきりと分かる全身タイツ姿で出演。鈴木紗理奈(39)に胸を揉まれまくるというバラエティの洗礼を浴び、それが彼女のバストに対する世の男性たちの視線をさらに集めることになった。


 その一方、筧の話題を取り上げたニュースやグラビア画像に「垂れ乳」というコメントがつくことも増えた。今年1月に深夜番組『良かれと思って言わせて頂きます!』(フジテレビ系)に出演した際、豊胸疑惑に対して「グラビアを見てもらえるとわかるように(胸が)垂れてるから、それが豊胸してない証拠です」と筧が主張したことが拍車をかけているようだ。


 普通なら垂れ乳イメージはグラビア活動で致命傷になりかねないが、それも彼女の場合はプラスに転じてしまっているという。


「バストが最大の武器であるだけにネガティブな印象にもなりかねませんが、むしろネット上の男性たちからは『それだけ軟らかいということか』『天然乳というだけで好感度が上がった』という声が多数。ハリがありすぎるバストは作り物のような印象を受けてしまう男性が多く、あのグラマラスボディに似合った程よい垂れ加減が生々しさを感じさせるので、余計にセクシーさがアップしているようです。また、自らウィークポイントをさらけ出したこともファンから好感を持たれる要素のひとつになっています」(アイドルライター)


 グラビアでの抜群の安定感を背景にバラエティで活躍し、映画『闇金ウシジマくんPart3』に出演するなど女優としても躍進している彼女。ネガティブ要素すらも好感度に変えてしまったことで、その快進撃は今後もしばらく止まることがなさそうだ。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

メンズサイゾー

「グラビア」をもっと詳しく

「グラビア」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ