清水富美加はKANA-BOONとの破局後にあっさりと別のバンドに乗り換えていた!

2月22日(水)17時58分 アサ芸プラス

 ロックバンド「KANA-BOON」のベース担当・飯田祐馬が、清水富美加と15年6月から16年1月にかけて不貞関係にあったことを認めた。その清水は飯田と交際する前の15年9月に、音楽番組「HEY!HEY!NEO!」(フジテレビ系)にてKANA-BOONのファンであると発言。いちファンの立場から交際へと発展していた形だ。

 ところが昨年の破局後に清水は、あっさりと他のバンドに乗り換えていたという。それは彼女が司会を務める音楽番組「シブヤノオト」(NHK)で明かされていたというのだが、音楽ライターがこう苦笑いする。

「10月16日の放送回にて清水は、5人組バンドの『キュウソネコカミ』を自分のコーナーで紹介。その際に『世の中に対する不満は必ず出てきますが、キュウソネコカミさんが叫んでくれることによって、自分も言っていいんだという気持ちになります』とべた褒めしていました。その姿に音楽ファンは思わず、『KANA-BOONが好きだったんじゃないの!?』と叫んだほどです」

 実は前述の「HEY!HEY!NEO!」にもキュウソネコカミが出演していたものの、この時はどちらが好きかと問われると「KANA-BOONです!」と即答。それを知っていた両バンドのファンにしてみれば、清水が見せた腰の軽さにはあきれるよりなかったのかもしれない。

(金田麻有)

アサ芸プラス

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