長澤まさみ“ゴミ袋ドレス”姿に悲鳴「素材の良さを殺し過ぎ」

2月24日(月)10時30分 まいじつ


(C)まいじつ



女優の長澤まさみが2月18日、都内で行われた『第62回ブルーリボン賞』の授賞式に出席。奇抜な黒ドレス姿に対し、ネット上では「もっとまさみの素材を前面に!」「全身ゴミ袋着てるみたいなドレス」などと話題になっているようだ。


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この日、自身が主演を務めたフジテレビ〝月9〟ドラマの劇場版『コンフィデンスマンJP−ロマンス編−』で、主演女優賞を受賞した長澤。着用したドレスは、光沢のあるレザー調のキャミソールワンピース。ふわっとした黒いブラウスと黒いサンダルを合わせ、ゴツめのシルバーネックレス、赤リップという、クールかつエレガントな装いとなっていた。


「もはやおなじみとなっている、長澤の〝独特〟なファッションセンス。全身ブラックコーディネートでオシャレにキマっていたのですが、スカートがフレアスカートで生地をたっぷり使用しているだけに〝ゴミ袋のコスプレ〟感が出てしまっています」(芸能ライター)


 


せっかくの美脚を変なロング丈でガード


某女性向けネット掲示板では、今回の衣装について、



《相変わらず素材の良さを殺すスタイリング》

《もっとまさみの素材を前面に!隠さない方がいい。スタイルの良さを隠し過ぎ!》

《スタイリストさん、お願いだから頑張ってくれよ!! 中々ないよ? こんな素晴らしい素材》

《全身ゴミ袋着てるみたいなドレスだけどこれが長澤まさみの好みなんだよ》

《私の方がスタイリストに向いている。まさみの素材生かしてあげたい》



などと、揶揄のコメントが続出している。


「長澤といえば、2009年『美脚大賞』を受賞するなど、言わずと知れた〝美脚〟の持ち主。しかし最近、公の場に姿を見せるときは、いつも足首までしっかり隠した〝ロング丈〟ばかり着ています。長澤も32歳、本人も脚を露出するのは抵抗があるのかもしれませんが、世間は期待せずにはいられませんね」(女性誌記者)


11年7月『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に世界の歌姫・レディーガガが出演した際に着用し、爆笑の声に包まれた〝玉ねぎドレス〟。長澤も、いつかあの境地に達するかもしれない。


 


まいじつ

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