芳根京子『海月姫』被り物シーンのオフショット 松井玲奈は「近江鉄道・駅長がちゃこん」に

2月25日(日)19時7分 Techinsight

松井玲奈と芳根京子(画像は『芳根京子 2018年2月24日付Twitter「海月姫のデモのオフショットもたくさんあるのであります。」』のスクリーンショット)

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フジテレビの月9ドラマ『海月姫』で主人公・倉下月海役の芳根京子が2月24日、『芳根京子(YoshineKyoko)ツイッター』にて「海月姫のデモのオフショットもたくさんあるのであります」とつぶやいた。2月19日に放送された第6話の、和菓子屋が企画する再開発反対デモに参加するシーンで見せた被り物姿を公開してフォロワーを和ませている。

「このクラゲの被り物はとても温かいのであります。また被りたい。ロケはちょっと恥ずかしかったけど」という芳根京子。鯉淵蔵之介役の瀬戸康史も同じくクラゲの被り物をしており、20日に「この格好で街をうろつくのは大変恥ずかしかったです…笑」とツイートしていた。

ばんば役の松井玲奈は鉄道オタクで知られるだけに、近江鉄道のマスコットキャラクター「駅長がちゃこん」に扮したが、ばんばのアフロヘアと二重のコスプレで強烈なルックスとなった。

『松井玲奈オフィシャルブログ』では2月19日に「ばんばさんは近江鉄道の駅長ガチャコンのコスプレをしました」とその姿を公開、「衣装さんの手作り部分がたくさん。耳も鼻も尻尾も。作っているところを間近で見ていたので、ありがたみをより感じました」と明かしている。

実は2015年4月10日に放送された『笑神様は突然に… 〜春が来て、武田鉄矢クマムシもあったかいんだからSP〜』で、まだSKE48卒業前の松井玲奈が出演、“鉄道BIG4”と近江鉄道を巡るロケを行った。その際に「駅長がちゃこん」と会っているだけに、今回の被り物で思い出し「懐かしやー」と感慨深げだ。

そんな松井によると、26日放送の第7話は「またまた新キャラ登場でキャラの渋滞がものすごいです。あのキャラのあんな所や、尼水館の存続の危機! 問題が山積みな分、笑いも山盛り」というから見逃せない。

画像は『芳根京子 2018年2月24日付Twitter「海月姫のデモのオフショットもたくさんあるのであります。」』のスクリーンショット

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