紗綾の「むっちり化」が止まらない! 巨乳がさらに成長もファンは賛否両論

2月27日(土)12時0分 メンズサイゾー

 女優でグラビアアイドルの紗綾(22)が「ムチムチ化」していると話題になっている。


 紗綾は21日、東京都内で1年ぶりのトレーディングカード『紗綾〜ナチュラル〜』(ヒッツ)の発売イベントを開催。バストが強調される白のニットとピンクのスカートという可愛らしいファッションで登場した。


 紗綾は幾分ふっくら体型になっており、ニットが身体にピタリとフィットしていることもあってかなりのムチムチ度。顔立ちも大人びてきたように感じられ、この模様が写真入りで報じられるとネット上では以下のような賛否両論が巻き起こった。


「このむっちり具合はタイプだ、成長しても全然イケる」
「ムチムチお姉さんになって最高やん」
「セーター越しのムチムチ巨乳ってめっちゃ興奮する」
「少女のころが最高だったなあ、今は太り過ぎじゃないか」
「女子プロレスラーみたいになってきた」
「恵体すぎてちょっと引くわ」


 紗綾といえば、2005年に小学5年生でグラビアアイドルとしてデビューし、あまりのプロポーションの見事さから「Fカップ小学生」と話題に。わずか12歳で「週刊プレイボーイ」(集英社)の表紙を飾り、ネット上の「ロリコン系」の男性たちから熱狂的に支持された。


 それゆえに成長するにつれてファン離れが発生。次第にメディア露出は減少し、2014年にデング熱に感染した際にワイドショーで取り上げられて「久々に見た」という人も少なくなかった。


 だが昨年、デビュー10周年を記念した「過去最高露出」の写真集『紗綾』(講談社)によって人気が再燃。バストトップこそ写っていなかったものの一糸まとわぬ全裸セミヌードが「ついに紗綾が脱いだ!」と大きな話題になり、再び男性ファンをトリコにした。


 その当時は、少女から大人の女に成長した姿に驚く人はいたが、ムチムチぶりは指摘されていなかった。突然のむっちり化は激太りが原因なのだろうか。


「昨年まで、彼女は減量のためにボクシングジムでのトレーニングを2年間も続けていた。しかし、あまりにムキムキの筋肉質になり過ぎたために現在は中止。柔らかボディに戻ったようですが、筋肉は落ちきっていない。脂肪は筋肉の上につきますから今まで以上に身体つきがむっちり化したのでしょう。むっちり好きにはたまらないでしょうが、おそらく時間が経って筋肉が落ちれば元の体型に戻るでしょうね」(グラビア事務所関係者)


 紗綾の父親は元競輪選手であり、アスリートの血を受け継いでいるがゆえに筋肉が思った以上についてしまったのかもしれない。現在のむっちり度については賛否あるようだが、その恩恵は確実に我々の元に届いている。


 紗綾は22日、自身のInstagramにベッドに寝転んでいるキャミソール姿の写真を掲載。むっちり化によって異常なほど巨大なバストの谷間ができており、ファンを大興奮させた。続いて公開した同じシチュエーションの写真では横向きに寝ており、大きなバストがサンドイッチ状態に。公式プロフィール上は「Fカップ」のままだが、少なめに見積もってもGカップ、Hカップといわれても不思議はないほどに巨大化しているのだ。


 むっちりがいいか、もう少し痩せた方がいいのか。好みは人それぞれだが、いまだに成長を続ける彼女の極上ボディから目が離せないのは間違いないだろう。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

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