岡井千聖が鬼ギレ、一般人に負けドッキリ全カット

3月3日(土)22時0分 ナリナリドットコム

タレントの岡井千聖が、3月2日に放送されたバラエティ番組「必殺!バカリズム地獄」(AbemaTV)に出演。ドッキリを収録したものの、放送で全カットになっていたことに“鬼ギレ”した。

この日、ゲストの“鬼ギレ”エピソードを聞いていく中で、岡井は次のようなエピソードを披露した。

「いま思えば、これマジムカつくって話なんですけど、(番組で)部屋で風船を爆発させたら起きるか? みたいなドッキリをやられて、私は起きたんですよ。ドッキリだから、知らずにその日は部屋でカップラーメンを食べたり、変なTシャツを着ていたら、スタッフさんが『本当にいい撮れ高だった!』って言ってくれて。私もいいバラエティのスタートが切れたと思っていて、番宣も流れていたのに、突然マネージャーさんに『放送自体が無くなった』って言われた」
「あんなに褒めてもらって、番宣も流れたのに、私の後に、『同じドッキリをかけた一般人の方が面白かったから』って、私の放送が全部無くなったんです!」
「これはマジムカつきました」

そう打ち明けると、番組MCのバカリズムは「タレントさんにオファーしてやっているから、普通は放送するでしょ? 何か映ってはいけないものが映っちゃったんじゃないの?」と返し、岡井は「映っちゃいけないものは持ち込んでいない。Tシャツも、A型の説明書のやつを着ていました」と、当時を思い返して、再び怒りを露わにしていた。

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