AKB岩田華怜「握手会で塩対応されたら悲しい。どうでもいい感を露骨に出すファン」

3月5日(火)16時37分 J-CASTニュース

   AKB48岩田華怜(14)は「どうでもいい感を露骨に出す人がいます」と、握手会イベントで一部の参加者から冷たくされたと3月3日(2013年)にグーグルプラスでこぼしている。




   握手会では、メンバーは2人1組となり、ファンは応援するメンバー「推しメン」のいるレーンに並ぶ。この日、岩田は大島涼花(14)とペアを組んだが、「私と握手しているのに、まだ推しの子に話しかけていたり、私の手はタッチ程度で目も見てくださらなかったり」と悲しんだ。


   ファンの間では握手会などで愛想の悪いメンバーのことを「塩対応(しょっぱい対応)」と表現することに触れ、「私たちだって塩対応されたら悲しいんです」と語っている。同様の問題で、以前にSKE48出口陽も「私は10回くらい握手をスルーされました(笑)」とグーグルプラスに書いた。

J-CASTニュース

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