「歴代最高峰の完成度」浅川梨奈、グラビア界最強ボディを大胆露出! 大人の魅力も身につけて無敵の存在に

3月6日(月)18時0分 メンズサイゾー

 "1000年に一度の童顔巨乳"のキャッチフレーズで知られるSUPER☆GiRLSの浅川梨奈(あさかわ・なな/17)が、発売中の「週刊プレイボーイ」12号(集英社)の表紙&巻頭グラビアに登場。フレッシュで大胆なビキニ姿の連発で読者を魅了している。


 同グラビアは全編ハワイで撮影され、溶岩の上や草原など壮大な自然をバックに少しずつ大人になっていく彼女の「今」を表現。表紙では幼さの残ったロリータフェイスと豊満すぎる谷間を露出した青ビキニのギャップ、グラビアではアンニュイな表情を浮かべる大人っぽい雰囲気が見どころとなっている。さらに「頂点へ。」「神速でステップアップ中!」といったコピーが踊り、日本にグラビアが生まれて約50年の中でも「歴代最高峰の完成度と言っても過言ではない浅川梨奈」と同誌から最大級の賛辞を贈られている。


 これに早くもネット上の読者からは「今回はかなりいい出来」「とにかく可愛い」「なぁぽんの大人っぽい表情もいいなあ」「これで17歳ってあらためてすごい」「今週の週プレは表紙が浅川梨奈で、武田玲奈のミニ写真集に馬場ふみかの企画もあって豪華すぎだろ」「週プレは良い仕事してる」などと絶賛の声が殺到。さらに「コンビニ行ったけど売り切れてた」といったコメントもあり、あまりの人気に一部で品薄状態が起きているようだ。


 また、浅川は6日付の自身のTwitterに複数のオフショットを掲載。ビキニに上着を羽織ってリラックスした表情の一枚や大自然をバックにしたシルエットショットなどを公開し、こちらもファンに好評となっている。


 最近の浅川の活躍は目覚ましく、愛くるしい童顔と豊満なEカップボディのギャップを武器に各男性誌の表紙&グラビアを席巻。先日発表された『第3回カバーガール大賞』の「コミック部門」を受賞し、コミック誌の主要読者層である10〜40代の男性たちに絶大な人気を誇っていることを証明した。今年1月にリリースした初のソロ写真集『なないろ』(講談社)も大ヒットし、同作のテーマ「等身大」にかけた価格32万4000円の"リアル等身大バージョン"の巨大写真集を10冊限定(完全受注制)で販売すると発表したことも話題になった。


「表紙は雑誌の顔であり、その売れ行きを大きく左右します。現在の浅川さんは業界内でも『表紙にすれば売れる』と評判になっている。グラビア界を牽引する『週プレ』で初の単独表紙を飾ったことで名実ともにトップグラドルに成長したといえるでしょう。現役女子高生である彼女が今後、少女から大人に成長していく貴重な時期を迎えることでさらにグラビアの価値が高まり、このまま頂点に駆け上がっていきそうです」(アイドルライター)


 まさに絶好調といえる浅川だが、その一方で彼女が大きなショックを受ける出来事もあった。SUPER☆GiRLSの「顔」として三代目リーダーを務めていた前島亜美(19)が3月いっぱいでグループを卒業し、ソロに転向することを発表したのだ。昨年6月に新メンバー5名加入による"スパガ第3章"がスタートしたと同時にリーダーに就任したばかりだっただけに、突然の離脱にファンは動揺。浅川らメンバーたちも衝撃を受けており、グループの歯車が大きく狂ってしまう可能性も指摘されている。


 だが、この事態に浅川は「アイドルは将来への通過点のひとつだと思っているし、永遠にアイドルでいる必要はないし、ステップアップしていかなければいけない。すべて本人が決めたことだから意思を尊重する事にしました」と自身のブログで前島の決断を応援する意思を表明。さらに「あみた(前島)がいなくなったらスパガじゃない」「スパガ終わったな」といった書き込みを多く目にしたというが、それに対して「こう言われてしまう事が悔しくて仕方ない」「安心して卒業してもらえるように、安心してソロで頑張ってもらえるように、13人で力を合わせて行かなければいけない」と新たな思いを綴っている。


 精神的支柱でもあったリーダーの卒業という事態に見舞われながら、17歳の女子高生とは思えない立派な決意表明。グラビア界の頂点に向けたステップアップに加えて、今後はグループを引っ張っていく存在としても大活躍してくれそうだ。
(文=佐藤勇馬/Yellow Tear Drops)

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