江口&森高、反町&松嶋… 平成ビッグカップル2ショット

3月15日(金)17時58分 NEWSポストセブン

当時31才と30才、さわやかなふたり

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 平成もいよいよ終わりが迫ってきた。激動の31年間、芸能界にはさまざまなドラマがあり、多くのビッグカップルが誕生した。平成を彩った、仲睦まじい憧れの夫婦たちを振り返る。


【平成7年】唐沢寿明(当時32才)&山口智子(当時31才)

 連続テレビ小説『純ちゃんの応援歌』(NHK)で出会ってから7年でのゴールイン。離婚の噂は絶えずあったが、平成29年に山口が「子供を産んで育てる人生ではない、別の人生を望んでいた」と明かし、一転、おしどり夫婦の代名詞に。


【平成11年】江口洋介(当時31才)&森高千里(当時30才)

 ミニスカートから伸びる美脚がトレードマークの森高がラジオ番組で共演した江口と結婚したのは平成11年。一男一女の母となった今でも、“かわいさ”は全く失われていない。



【平成12年】反町隆史(当時26才)&松嶋菜々子(当時26才)

 ドラマ共演をきっかけに恋を噂される中、女性セブンがゴルフデートをスクープ。「ちゃんと順序を守って結婚したい」と言っていたとおり、1年後に入籍。普段着での会見が好感度を上げた。



【平成22年】市川海老蔵(当時32才)&小林麻央(当時27才)

 ニュースキャスターとして活躍していた麻央さんを見初めたのは、数々の女優と浮き名を流していた歌舞伎界のプレイボーイ。良妻として尽くしていたが、乳がんに侵され、帰らぬ人に…。


※女性セブン2019年3月28日・4月4日号

NEWSポストセブン

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